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自動リンクでいったいどんな商品がピックアップされるのか実験も兼ねて置いてみました。 はたしてこのブログはamazon的には……。



載せてみたりする。

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少し前に、地元のとある料理店がテレビ番組に取りあげられたらしい。

それ以来、店の前には数人程度の行列が良くできているのを見かけるようになった。
でも、それほどまでして食べに行くような店だろうか。

決して不味いわけではない。だけど行列するほどまでのことでもない。
むしろ、気ままにぶらりと立ち寄って思いつくがままに注文して楽しむのに良いところだったというのに、それが出来なくなったことが非常に惜しい。

あれ? これって単なるエゴ? 自分だけで楽しみたい、というエゴ?

しかし客観的に見れば、あの店の従業員の数とか、席の少なさを考えれば、そんなに並んでまでというのはどうかと思う。やはり。

早く落ち着いて欲しいものだし、次にメディアに登場することがないことを祈ろう。

帰り道、いつも世話になっているガソリンスタンドをちらりと見たら、まあ、いつにない車の行列。

給油所内が車でいっぱいの上、道路にもハザードランプを点けた車が6、7台順番を待って並んでいた。
そりゃなぁ。乗用車くらいのタンク容量あったら、値上げされる前に満タンにした方が特だろうしなぁ。

もしかすると明日もこんな?
どこも駆け込みなんだろうか。


日曜日の仕事が徹夜になってしまったので、月曜日は休みにした。

とうぜん、月曜日にやらなくてはいけないことはきちんと済ませての上でのことだ。
そんなに多くない容量のタンクをガソリンで満タンにして、松屋で朝食を済ませ (生姜焼きW定食はそれなりのボリュームは体感できたけども、途中で飽きそうになった)、少しばかりひと休み。

目が覚めてから、天気も良かったのでバイク屋に行ってきた。
少々早めではあったけどエンジン・オイルの交換、リア・タイヤの交換、リア・ブレーキのシュー交換。
作業を待つ間を遅めの昼食にし、戻ってみたら「テール・ランプの電球、よく切れていたでしょう。ソケットが良くなかったから交換しておきました」とのこと。
そうか、ソケットだったのか。これで当面は安心だろうか。
そんなこんなで費用はしめて壱万六千円余。

ここで、いつもの覚え書き。
次のオイル交換は、10月中か、20700km走行時に。

結局、月曜日は休日みたいなもの。
そして火曜日はまた仕事。
がんばろう、自分。


3月から使っている今のケータイ、P905iTV。

先日の昼間、iモードの動作が異様に重いなぁ、なんて思っていたら、その日の夜、iモードサイトに接続しようとブックマークを表示していたら勝手にリセットがかかった。
一瞬、画面がまっ白になって電源が落ちたから焦ること、焦ること。少し待っていたら起動したからよかったものとはいえ。

それにしても、勝手にリセットというのはどう考えたらよいのやら。
お利口なのやら、そうでないのやら。
ユーザーとしては少々複雑な気分。

それと、以前の機種に比べるとバッテリーのもちがやや悪いように思う。
今日はゲージが2に減ったと思ったら、数時間の待ち受けで1まで減ってしまった。
うむぅ。あんまり油断できないな。もう少し挙動を見張ってないと。そしてバッテリーの残量にも要注意、と。

派手なのは、数年前にやった

荷物を整理し始めたら、想像以上に物があって自分でも驚いたし、それ以上に焦った。
なんとか無理矢理、予定期間の間に物の移動は終わらせられた。ほんとうに、なんとか。

それにしても、物が多い。
スチールの本棚が三つ満載になるってのは、やはり考えないといけないのだろうか。
かなり整理したはずなのに、また物がたまり始めている。

うーむ。どうも自分の場合は根本的な部分で購入欲と対峙しないといけないのかもしれない。
だって、もし、次に引っ越すとこには、もう、あんまり苦労したくないもの。

ということで、トラックバックテーマ第483回「引越しをしたことありますか?」

以前にもどこかで言われていたように思うが、それにしても文庫は荒らしや厨房に対する耐性と練度が低い。

いろいろと言っている本人としたら純粋な親切心なのだろうけども、それもまた局面を良く見極めた上でないと厄災の元凶になるということをいい加減学習して欲しい。
そして必要なことは、そうした学習を新しく参加した人々にもきちんと伝えていく環境も必要だろう。

これに対する反論は、「そんなこと言わずに博愛の精神で」といった論調のものだろう。
しかしそう唱えるかもしれない人々は、はたして荒らしや厨房に対する対応をきっちりと出来るというのか? いやいや、とてもそうは見えない。
中途半端に手や口を出すくらいなら、なにもしない。徹底してスルー。まずはスルー。
初心者への親切と、場の規律はまったく別物だ。それくらい見極める情報収集力、分析力くらいはまずは身につけて欲しいものだ。

世の中、「知りませんでした」ではすまないこともあるのだ。



左目のまぶたが痙攣中。

わーい。わーい。

えーと、疲労です。きっと。
今週は水曜日に自律神経がへたってしまって、それ以来さんざんだったし。

明日は休もう。
やらなきゃいけないことはあるけれど、最低限のことだけやって休もう。

新幹線に乗って出かけようかとも思ったけど、やめとこう。
きっと、テレビで見られるさ。細かい様子なら。

ということで、買ってきた雑誌をざっと眺めて寝るとしよう。

セキさん……。

その雄姿。



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総天然色。

その1。
郷里の自宅の2階。両親と一緒にいる。朝のようだ。
カーテンを開けると視線くらいの高さを、小さめなミサイルがゆっくりと飛んでいる。
それは180度進路を転回すると、やはりゆっくりと自分たちの方に向かってくる。センサーのある先端は軟らかい素材なのか、窓の中にあるものを確かめるかのようにガラスに当たると少し凹んだりしている。窓は多少たわみはするものの、割れない。
そして自分たちはミサイルに検知されないように、あわててカーテンを閉めたりしている。
家の周りにはパイプで組んだ足場があって(それは突如出現した)、それに挟まったミサイルをどこかへ持っていくことができるのではないかと考えたりしている。

その2。
(全世界的に)飛行機がトラブっているらしい。
中学の同級生たちと集団で旅行中らしい自分たちも、足止めをくっている。二手に分かれている、もう一つのグループの安否が心配だ。
と、そこで、そのもう一つのグループが無事だということが分かる。しかも自分はそちらの航空機に乗っている。自分たちのいたものとは違って、両側1列シートずつのとてもゆったりとしたところだ。
機首は見晴らしがきく大きなガラス張りになっていて、かなり高い席のようだ。
航空機は自分を乗せたまま、発進する。それまで、水辺のホテルのバルコニーみたいなところの上数メートルのところに浮遊していたのが、とてもスムースに高度を上げていく。途中、山間部の谷間に翼と胴体がバラバラに外れた状態の飛行機が落ちているのが見えた。翼には星条旗が入っているようだった。
そして無事に帰還。もともと自分が属していたグループは無事なのか、そこに残したままの自分の荷物は無事なのか心配していると、そちらのグループも帰還した。自分の荷物もずた袋にまとめられていて、同級生が投げて寄こした。それが地面に落ちたのでデジカメが壊れるじゃないかと心配に思ったが、中にはたいした物は入っていない。あったはずの書類の類もみかけない。ずた袋を投げた相手を見ると、自分のヘッドフォンを首にかけていたので、それを返してもらう。

いやあ、なんという展開というか、設定というか。


今週もここまでの時点で遺憾なく糞ぶりを発揮してくれているアニメ版「秘密」。

なんだよ、冒頭のその映像は。明らかな脚本のミス。
原作でなら、室長一人で取り組むような事案だよ、もし第9が動くなら。

「マシンも休ませてやりましょう」

平然とソファで眠る室長。

いやぁ、これ、なんていう原作レイプ?


笑っちゃう出来事に出くわした。

それは、このひとこと。「判例に違反する」。

こんな素晴らしいギャグを言うのはどんな人物なんだろうと、職業に注意してみたら、おやまあ、もっと大笑いするしかない。

あ、いや、違う。
どうやら職業の文字を読み違えてたようだ。正しくは次のものらしい。

「思想家」


500ページ終了。

詳細はまた後日。

それにしても、終盤の劇的な状況の変化は面白かった。そう、劇的な。
読書の醍醐味。


どっちも!

ココ壱に行けばたっぷりと福神漬けをもらうし、C&Cに行けばたっぷりとラッキョウをもらう。
だって、どっちも美味しいもの。

でもココ壱ではラッキョウを頼まない。
だって、有料だから。

あ、でも、ラッキョウはたまにカレーでなくても食べたくなって、それだけ買ったりするなぁ。
ということは、どちらかというと、ラッキョウの方が好きだ、ということなのか。

ということでトラックバックテーマ:「カレーにはふくしん漬け派?らっきょ派?」


久しぶりにじっくりと読書中。

500ページのうち、200ページ弱まで進行。
それまでに用意されていた舞台が一気に動き始めるところ。

このまま読み進めていけば、今日中に読み終えることも不可能ではない。
それはある視点から見れば、時間の浪費。しかし実態は逃避。
まあでもきっと、そのうち血肉に変わっているかもしれないし、などと自分を納得させておく。

さっき、ふと、今日の分のネタに出来るかも、なんておもったことがあったのだけど、調べてみたらとっくにネタにしてあった。
思い浮かんだキーワードもしっかりと使ってあった。
書きなおすという手もありはするけど、それはやめておこう。

そんなところが、この週末。

「長野県と言えば善光寺よねぇ」

そんな意識でいるのは善光寺平の住人だけだろうに。


「GWは高尾山がおすすめですよ」(超要約) なんていう脳天気なことしか言わない。

気軽に無計画に山に登ってトラブルが増えているということには一切触れていない。
マスコミに良心というものがあるのなら、そこで注意を呼びかけるべきではないの?

なんでも高尾山にハイヒールでやっていくお馬鹿もいるとのこと。
そんな格好で、あの山道を?

青山アナウンサー、メインを張るのはまだ早過ぎたんじゃないかな?
よけいなところで笑顔とか、笑うところではないのに笑うとか、酷い出来だ。

総務省ってのは馬鹿なのか。

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こんなことするくらいなら、クサナギのTVCMやめて、その予算で受像機とチューナーを無料で配布しろよ!


ちゃんとした傘派。

体格がいいので、そこらのコンビニで売っているようなビニールの傘は小さすぎてあんまり役に立たない。
それに、安いのだと、どこかの店頭とかで傘立てに入れたときに自分のが分からなくなりそうで困る。
いや、実際に近所のコンビニで間違えて持って行かれたことあるし。残っていたのが、使ってたのよりはるかにみすぼらしいのだったし。

そんなことで、柄の長いものを選んで持ち歩いている。折りたたみ傘ではなく。
なので風の強い日には壊さないように注意して使っている。注意していれば意外と壊れないし。

ということで、FC2 トラックバックテーマ:「あなたは使い捨て傘派?ちゃんとした傘派?」


それで、「秘密」の録画を観た。

もうダメだこりゃ。
ここまでダメな方向に改変できるスタッフというのも、ある意味ですごいとは思う。

しかし出来上がりはギャグだな。


60分前、トイレに行きたくて目が冷めた。

用を済ませて再び横になったら、眠れない。

こりゃいっそ、もう起きてしまおうかと、あちこち巡回し始めたら、こんどは目がしょぼしょぼしてきた。
今から眠れ、と?
そしたら次に目覚めるのはきっと8時ころ。

どうすりゃいいんだ、もう。


たいがいはパソコンにリッピングしたデータを再生。

家にはオーディオアンプも小型のスピーカーもあるけど、このところ使ったためしがない。
やっぱりそれなりの音を楽しもうと思ったら部屋から考えないといけないけど、そこまで部屋にお金をかけられる状況でもないので、そこは現実的な判断をした。

移動中はそれをシリコンオーディオプレイヤーに転送して再生。
ケータイも音楽再生対応してるけど、ケータイとしてのバッテリのもち時間を低下させたくないのでその用途には使っていない。

大昔はレコーディング・ウォークマンとか、DATウォークマンなんてのも使ってたけど、最近はもっぱらシリコンオーディオプレイヤー。iPodではなくて、SONY信者なので、SonicStageCPでATRAC3にして使っている。
そういや、ウォークマンスティックって言わなくなったような気がする。最近は。

この聴き方だと、耳を悪くする危険もあるから気をつけないと。


ということでトラックバックテーマ第476回「音楽は何で聴きますか?」

「あ、あなたは、もしかして、兄さん!」




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分かる人にしか通じないネタか……。

トンテキ(W)定食が終わってた。

しかたないので、からあげ丼を豚汁変更して食べてきた。
思ったよりも満腹になった。

あれ?
昨日ローソンで、からあげくん買って食べたっけ。

まあ良いことにしよう。

とあるところのユーザーアカウントを。

もう増やさないようにしようとしていたのに。
正直、アカウント名とパスワードを記憶しきれない。どうしよう……。


この冬はさんざん世話になったハンディ・ウォーマーを仕舞うことにした。

まずはタンクの燃料を全部使い切るようにして、さらに乾燥させて汚れやゴミを除去。
使用する際に欠かすことのできないフリース袋はネットに入れて洗濯して、よく乾かして、計量器などといっしょにビニール袋につめて収納。

これで次の冬まではお別れだ。

ものすごくお世話になった。
暖かさにはただ感謝あるのみ。
なかなか良い買い物だったように思う。

バーナーの予備も調達してあるので、次のシーズンも大丈夫。
残りの燃料も安全な場所に置いておこう。


録画しておいたアニメ版「秘密」を見た。

なんというか……これ、何がしたくてアニメ化したの?
端から、原作の事件の猟奇性や異常性がそのまま電波に乗せられるとは思ってはいなかった。しかしそれをあえてアニメ化するのなら、それなりの覚悟をしていただろうと期待はしていた。

なのに見事にMRIをただの便利な技術と道具として使っただけのチープな事件ものにしてしまった初回の内容は噴飯ものだ。もう笑うしかない。
原作の持っているテーマはそんな安っぽいものではない。事件を解決するのに、「秘密」の世界である必然性は何処にもない。なんて安易な企画にしてしまったことなのやら。まさに原作レイプの典型。

え? 来週は大統領のエピソード?
イヤな予感がするなぁ。原作ではそもそも第9とは関係ないエピソードなのに。
それに無理矢理絡めた上に前後編で2週もやるって?
レイプしただけでは足りないとでもいうのだろうか。

もう原作を忘れてひたすら笑うために見るしか意味がない。

夏に刊行予定のこじかのコミックス最新刊、5巻(限定版)の予約受付が始まった。

尼ではまだ始まってなかったけども、前回もお世話になったサービスではもう予約可能だった。

なのでさっそく予約。

今回もDVD付きらしい。
いったいどんな内容になるのだろう。作者からのリクエストはかなり通好みな内容みたいだ。

発売は7月11日。
よし。憶えた。

ココロががんばった結果。

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⇒ 続きを読む
気晴らしにパタポンをやってみたら、無事に残り2ステージをクリアしてしまった。

なんというか、基本に立ち戻って、しっかりと戦略を立てて挑んだら、後は時間をかければなんとかなった次第。
おー。エンディングが。
おー。そんなオチが。

ひとまず終わったという形だけど、まだ入手していないアイテムもあるし、実はミニゲームを二つ程半端に片付けてしまっているし、まだまだ楽しむ要素は残っている。

って、今夜はそろそろ眠らないと。

新入生とか新入社員の季節。

明らかに雰囲気の違ったメンバーが集団の中に混じっているので、今なら一目で見分けられる。
そんな差違も、日々少しずつ消え失せて、やがて集団に同化していくのだろう。

あー。
自分のそんな初々しい時期って、いったいどれくらい過去のことなんだろう。
もうすっかり忘れてしまったような気がする。

閑話休題。

そして先月末あたりから、鉄道の駅では定期券売り場に行列ができている。
やはりみんな、一気に買い求めに行くからなんだろう。
ま、世の中、なんだかんだやってるうちにあっという間に5月。
そしたらまた次の風物詩の登場だ。うむ。

戻ってこなくていいのにね。



  (´・ω・`)


うとうとしながら見ていた夢は、なんとも夢らしい飛躍が繰りかえされたものだった。

学校を転校するので荷物をまとめている。まだ初夏くらいの時期だが、新しいところでもなんとかなるのかと思いながら机の上を整理している。横に長い机で、2、3人くらいが並んで座れそうなところに本などが並んでいる。もの凄く荷物を減らしたつもりなのに、思った以上にものがあって焦っている自分がいる。
場所が自分の部屋に変わっている。まだ荷物の整理をしている。本棚にはたくさん本や雑誌が並んでいる。そこからコミック雑誌を取り出して、中身をぱらぱらと見たりしている。もうあまり焦っている気持ちはない。
場所がさらに郷里の自宅に変わる。夕方なのか、廊下のガラス戸を閉めて、施錠をしようとしている。ガラス戸の位置が合わないのか鍵を閉めるのに苦労している。外では雲が垂れ込め雨が降っているのに、軒先には布団がつり下げて干したままだ。これでは使えないよといったことを家の中の誰かに言う。

基本的な部分ではたぶん共通したものが通底しているのがなんとなくわかる。しかし場所がこれだけシームレスに変化しながら続いていくのがやはり夢といったところか。

期待してみる。




何度か取りあげている鈴木有布子の最新コミックス。

主人公のひな子は丘の上から海が見える町に暮らす小学校2年生。両親は仕事に忙しく、特に父親はほとんど不在の状態だけども、母親と飼い犬のバンビーナと賑やかな毎日を過ごしている。
そんなひな子には秘密があった。特製の枕で眠ると、バンビーナと意識が入れ替わってしまうのだった。犬の姿になったひな子は、はたしてどんな出来事に出会うのか?

一言で表せばファンタジー。
でも、日常の中にこんなファンタジーがあってもいいかな、と思わせる程度のファンタジーなのがポイント。

1巻にまとまった物語は、「あれ? これでお終いなの?」と思ってしまうものかもしれないが、極言すれば家族それぞれの成長を描いていて、きちんとそれぞれに区切りがついているから終わるべくして終わっている内容だ。この作者のこれまでの作品群の中でもかなりオープンなエンディングだが、読後感はとても清々しい。

そして書き下ろしのショート・ストーリーとしての後日談にも思わずニヤリとさせられること受け合いだ。


丘の上のバンビーナ (WINGS COMICS)丘の上のバンビーナ (WINGS COMICS)
(2008/03)
鈴木 有布子

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パタポン、まだ終わっていない。

ステージとしてはあと二つ残すところまで来ているのだけど、この先は正念場。
生半可な装備で挑んだらボロボロになるのがわかっているし。というか、実際何度かボロボロにされたし。

そんなことで、地道に今はレベルアップというか、装備増強というか、いろいろと細々とやらないとならない。

しかぁし、もっと重大な問題がある。

先週から仕事が立て込んでいて……。
あー。次のゲームも出番を待ってるんだけどなぁ。でも終わらない。




無限回廊無限回廊
(2008/03/19)
Sony PSP

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なんというか。

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3期……。

帰り道にあるスーパーマーケットの店頭に、筍を3個ずつ山にした籠がたくさん並んでいた。

どれも切り口を晒した生。
けっこう遅い時間だったから、ほとんどは売れ残ってしまっただろう。
日付が変わったら、ぜんぶがどんどんと不味くなっていくのは確実。

あーあ。

仕入れ担当者は無知なのか、それともわざとなのか。

いやぁ、いくら水煮にするにしても、自分なら1日(以上)店頭に並んでいた筍はいらないよ。
だって、それ、その時点でもう旬じゃないもの。


我が家にもやってきた。

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あれ?

いや、これでも間違いではないのだけど。

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カヲル君!

じゃ、じゃなくて。

いやいや、これでもいいのだけど。

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無事、予約受付からの1.5日分以内にカウントされていた様子。



し、しかし、おさげ髪パーツが絶望的なほどに外れやすい……。


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  1. ばら