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Amazonおすすめ とか

自動リンクでいったいどんな商品がピックアップされるのか実験も兼ねて置いてみました。 はたしてこのブログはamazon的には……。



載せてみたりする。

リンク
これだけ時間をかけて、HDD内部の大掃除。

他にやらなきゃならないことはまだまだあるのに。

2007年の残り時間、6時間半。

終わらん。こりゃ。


今年一年頑張った自分にご褒美。

071231a.jpg

なんかね、意外と塗装に力入ってたりして、これ、なかなかすごい。

仕事場の大掃除をしていたら出てきた紙片に書いてあったこと。

違い


何 基本的に平仮名
黙る 漢字にする
行く 基本的に平仮名
込む 平仮名
下さい 平仮名
腰をおろす 平仮名
いっしょ 平仮名
一つ (使い分け)
本当 平仮名
仕方 平仮名



もう一つ、少し新しい紙で。

ひとつ → 一つ
体 → 身体
方 → ほう
たしか / 確か
分かる → わかる
よい → 良い
欲しい → ほしい
良く → よく
ちが(う) → 違う
あと → 後



はてさて。何をやっていた時のメモだったんだろう。

いずれにせよ、その都度まとめる際にエディタの検索・置換で処理していたものだ。
さてさて、次のその手のネタは……。


つまり、池袋~新宿間が開通して一週間。

しかし地上の山手通りでは、舗装工事などがまだ完了していない。
出入り口もまだすべてが通れるようにはなっていない様子。
ところどころバリケードが残っているし、歩道の整備も終わっていない。とうてい地下に高速道路が既に開通して運用が始まっているとは思えない。

って、なによりも、そうか、今年はまだ渋谷まではつながらなかったのか。
それでも多少は都心部の渋滞緩和に効果があるということらしい。

原チャリライダーには関係ない話ではあるが。




やまざき貴子「っポイ!」はやーーーーーーーーっと卒業式か。

ここまで長かったねぇ。

それで卒業式であとどれだけ引っぱるの?




まあもう読んではいないけどね。


メロディを読んでいたらあったページ。

特報
「秘密」
来春より連続テレビ
アニメーション化決定。








いろんな意味で、無茶だと思う。


そして、隔月刊なのに、「詳しくは次号で」ってのは……。


バナーにそうあったから、オンライン通販で申し込んだ。

発送通知のメールは昨日届いていたが、運送会社のサイトでは、ステータスが「発送」からなかなか変わらずにいて、やきもきしていた。年末で荷物が集中している可能性もあったし。
ま、明日でもいいか、と思っていたら、夕方になって到着した、「鏡音リン・レン」。

あー。でも困った。
今日・明日・明後日あたりはじっくりといじってる暇ないぞ。

悔しいから、公式サイトのデモを見たり聴いたりして寂しさを紛らすとするか。


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一眠りしてから、食事と買い物がてらバイク屋へ。

テールランプのバルブが切れたので、その対応をお願いした。
今月は11日に交換したばかりだというのに。でも今朝の帰り道、コンビニに寄った際にふと見ると、テールランプが点灯していない。見たところ、バルブがソケットから抜けている様子もないので、店に持ち込むことにした。

見慣れた店主が開口一番、「まだ一週間くらいでしょうに」。
一週間は少々大袈裟。ま、一月も経ってはいないけれど。

で、結局交換。
「バッテリーが無くなってると切れやすくはなるんだけどね」とは言うものの、バッテリはまだ元気な様子。
「今回は、お代はいいから」ということで、原因はわからないまま交換終了。

頼むから、今度は何ヶ月かは保っておくれ。


これってもしかして、この冬一番の冷え込み?

そんな中、原チャリに乗って帰ってくると、けっこう寒さが身に浸みる。
ハンディウォーマーが一つでは足りないくらい。

いやいや、もちろん、一つもない状態よりはありがたいというもの。
まだ温かいから、次のオイル補給までもう少し役立ってもらおう。

まだまだ紹介の順番を待っている娘さんのうちの一人。

071226a.jpg

凛々しいというよりも、かっこいい。
もうその一言で十分。

TVスポットCFで観たことあるかもしれない、DEPAPA がクラシック曲のカバー演奏をした(ミニ)アルバム。

え? 見たこと無い?
tvk だとさんざん目にするのだけど。

それはさておき。

クラシックでギターというと、アランフェス交響曲という定番ものもあるのだけど、今回は、ギター・デュオへのアレンジした数々をラインナップ。バッハから、サティ、ラヴェルまで。
ちょいとビート感の効いた「G線上のアリア」なんて、つい思わずニヤリとしてしまう。

ただ一つ残念なのは、「ボレロ」の終わらせ方。
どうせオーバー・ダブするのなら、盛大に盛り上げて欲しいところではあった……れ? そういや昔、冨田勲もスカして終わらせたことがあったっけ。

何気ないBGMとしてもうまくハマる、ちょっと小粋な一枚。


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やっぱりこれはSFだ!

「どこが?」と思われる向きがあるかもしれないが、徳川幕府の時代に一つの要素、「赤面疱瘡(あかづらほうそう)」という病気を持ち込み、男子の人口が激減してしまった社会を描いたところが、見事なSF的発想だ。まさに「if ― もしもの世界」。

第2巻、そして最新の第3巻では、その変化が起こり始めた徳川家光の治世の時代を描いている。
父・家光が赤面疱瘡に罹患し急逝したために、娘の千恵が幕府の血筋維持のために将軍職に就く。しかしまだ女性であるということは伏せたままだが、やがて疫病の蔓延により諸侯の前に実の姿を現すことになる。
そんな家光と、大奥に属することとなった元僧侶の有功の関係を中心にした大きな物語となっている。

第3巻は、現時点での雑誌掲載分をすべて収録し、第1巻の最後に吉宗が目にすることになった「没日録」が綴られるに至るまでの出来事が語られている。
連載時にはただの悪役的な位置づけかと思っていた春日局の存在だったが、通して読んでみるとなんとも一途で強い思いを抱いての行動だったとわかるものがあり、その生涯も壮絶なものだ。
そして家光の眼の力強さを湛えた画がものすごく艶めいている。

来年2月末発売の号からは連載も再開し、ますます目が離せない作品だ。


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どうやら急性胃炎だったらしい。

そうか。
それだけだったのか。

残念。


連休真ん中の日曜日だからなのだろうか。

近所のトンカツ屋に行こうとしたら、休みだった。たしか定休日は木曜だったはずなのに。
次に考えたのは駅前にある評判の良い焼き肉屋。でもここもやってない。
それなら喫茶店でカレーを……って満席。
じゃあ、新しくできたラーメン屋でつけ麺を、と行ってみると行列ができてるのでやめ。
少し歩いたところの焼き肉屋はどうだろう、たしかランチもあるという話だし……ありゃやってない。
そんなことで、けっきょく、うどん屋で温かいぶっかけに天麩羅をのせて食べてきた。

歩いたら、ちょっと疲れた。
軟弱。

そういうことを、ふと忘れていた。

今日は、最後の予告がすべてを持って行ってしまった。

キン……嘘だろ? 嘘だと言っておくれ。


ココロをこっそりと導入してみた。

だってデンスケはボディガードとしての使命を全うして、あちらへと行ってしまったのだもの。

自分でも少しばかり様子を見ているのだけど、反応パターンはけっこういろいろ準備してあるみたいだ。
ちょっと気づいたらクリックして確かめてみたり。

えーと、自分の場合、実は「ココロ」と聞くと、真っ先に思い浮かべるのが、赤塚不二夫の作品のキャラクターなんだけど、これってダメなんだろうか。


「ハァー ポックン ポックン」


油断していたわけでもないけど、一気に車の量が増えていた。

連休前の金曜日だったからなのか?

それに大型車が妙に詰まっていて、すり抜けていくことができなかったので渋滞にもろにはまってしまった。
なんとか余裕を見ていた時間の分を食いつぶしただけで到着できたので、良かったというものの。

さて、残すところは1週間。
少々ヘヴィ過ぎるのが今年の年末。
なんとか乗り越えたいところ。

まずはせっかく治った風邪が、またぶりかえさないように注意しておこう。


今週の道路の混雑の具合は日によってものすごくまちまち。

ま、走っている時間帯も、とんでもなくまちまちだったりするが。

でも、これ、きっと来週になると世間の仕事納めまでは渋滞がひどくなるんだろう。たぶん。

それにしても、最近は信号の連携というか連動が微妙に変わってしまったところが多くて、変なところで止められることが多い。
これ、もしかして、スピード抑制を狙ってたりするのだろうか?
単なる考えすぎ?

まずは安全を忘れないようにしないと。
そうでなくても半自動運転になりそうな危険があるのだから。
自戒、自戒。


そんなものが、透けて見えてきてしまったりして、少し笑いたくなってしまう状況に出会った。

なにやら熱くなっているのに、そういったものが感じられてしまう。
どうしようもない。
打算てきな結末。でも、そこには本当に計算も何も無かったのだろうか。

それを口に出さないのが大人というものなんだろう。
だから、何も言わないでおくというのも、これもまた計算。

いや、これこそ打算なのだろうか。

あー。どこかに木の空とか、地面の穴とかないだろうか。
「王様の耳はロバの耳ぃぃぃぃぃ」

まず電灯のスイッチを入れる。

当たり前かなぁ?
でも、昼間に眠らないといけない時もあるので、カーテンは遮光性の高いもの使っていることもあって、帰ってきたらまず電灯を点けないと薄暗いかまっ暗かなところに足を踏み入れないと行けないことになる。
だから、まずはスイッチ。
そしてドアを閉めて、施錠。
その後、履き物を脱いで室内へ。

うーん。やっぱり当たり前すぎるのかなぁ?

でもこれ以上、広げようも落としようもないので。


ということで、トラックバックテーマ第408回「家に帰って来たらまず何をしますか?」


いったいいつやるのだろう、我が家は。

この週末にこそ、と考えてはいる。
仕事が入りさえしなければ。

いいかげん片付けないと。
そういや引越以来、開けてもいない箱があったりする。
そんなお約束な物体も無くすようにしないと。

あー、でも、あそこにも出かけたいし、あそこにも行きたい。
いや、だめだ。今年こそ片付けないと。

少しは心を鬼に……できるのだろうか。いや、しないと。

すぐそこに迫る危機。

寒さを身に浸みて感じる風景。

道路ではアスファルトの上、街路樹の落ち葉が丸を描くように踊っている。
場所によっては道路の端は、銀杏の葉が積み重なって、それが新しい道を造っているようにも見える。
それでも銀杏の木は、場所によっては黄色の葉を茂らせている。時折、吹く風によってその葉をまき散らしながら。

都心の道路はいつもよりも車の量が少なく、風の通りがよいのかもしれない。

ところによってはもう雪が積もっているところもあるというのに、都内の様子はまだこんなもの。
でも、寒さは増してきている。


走っている最中に、ハンディウォーマーのオイルが。

いつもならジャケットの上からも温かいのがわかるのに、ふつうに外気に当たって冷えている。
身体の感覚も明らかにいつもよりも低い。
そうか、こんなにも活躍していたのかと改めて実感。

注入するオイルの量の加減で計算しているつもりだったけど、ちょっとばかり見極めを間違ったようだ。

月曜朝の予想最低気温が0度になってるのに始まり、来週は冷えこむ日が続きそうなので、気をつけるようにしよう。

さて、まずは睡眠……。


さー帰るぞ。

帰ったら眠るぞ。


忘年会だった。

場所は仕事場のすぐそばだから、荷物とかは置きっぱなしにして、ついでにパソコンのディスクのチェックをかけっぱなしにして出かけてきた。
帰路は原チャリだから酒は飲まず、烏龍茶で乾杯。
まあ、飲まないということをアピールするために原チャリで移動したという意味もあるけど。

で、お開きになって戻ってきて、ゲルギエフの春の祭典が終わっても、まだディスクのチェックが終わってない。
さすがに、半端じゃない容量だからなぁ……。

この後、パリ管か。
見ながら、いや、聴きながら眠るか。


これからまだまだ寒くなる季節。

原チャリでの移動の際の防寒対策の一つとして、ハンディウォーマーを導入してみた。

これ、いわばハクキンカイロ。自分の場合、白金カイロという文字が記憶の中にある。ベンジンを使って温める昔ながらの品だ。
ハンディウォーマーはその Zippoブランドでの製品。Zippoオイルが使えて、スペック上は最大24時間使えるというもの。これまで使ってみての感じだと、それ以上の時間温かさが持続しているし、ハクキンカイロ純正ベンジンと違って Zippoオイルは調達しやすいのでけっこう良さげだ。
原チャリで走っていても、服の中に仕込んでおくだけで (ただし肌には直接に当てないこと) 寒さを感じる度合いが明らかに違っている。
それ以外の時にもいろいろと重宝している。後はもう少し本体とか消耗品とかが調達しやすいと嬉しいところ。


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強制的に移行させられた新管理画面だが、重いので旧に戻した。

何が重いって、画面が表示されるまでに何十秒も待たされるのは耐え難い。何十秒? もしかしたら1分以上かもしれない。
この状態では使おうという気にはならない。だからまた旧管理画面を使うことにした。

ページを見ている人には関係ないことだろうけど、一つのできごととして記録しておこう。


最新モデルでなくなってしまっても、まだまだ使う W-ZERO3[es] 。

昨日は朝というか、眠っている間にバッテリーをチャージしておいたはずなのに、一日の仕事を終えて帰ろうと荷物をまとめながら見てみると、バッテリ残量のアラートが出ている。それも最後の段階に近づきつつある。
まさかバッテリの異常か、はたまた寿命かなどとハラハラしながら、その場では電源を切り、帰ってきてから念のためにまた充電。
充電は普通に終了したのを確認して、再び電源を投入する。そしてオフにしていた間にメールがたまっているかもしれないと、メーラーを立ち上げて受信させると、落ちる。アプリが落ちる。
何回か繰りかえしてみても、アプリが落ちる。どうやら、スパムなメールを受信しようとして、アプリが昇天してしまっている様子だ。

ひとまずは別のメーラーで受信はできたのだけども、使い慣れたメーラーの方がやっぱり勝手がいい。なんとかならないものかと、公式サイトを見に行けば、アップデータが過去にあったとは。
これを導入して再起動……おやおや、事なきを得た。
しかしこのアップデータ、システムのファイルを新しくしたというより、なにかを常駐させて誤魔化しているような気配。そのうちにまたアップデータが出たりするんだろうか。

ま、その時はその時。



⇒ 続きを読む
ジャストシステムが、ATOK2008 など新製品を発表した

2007の製品シリーズはすったもんだの末、購入を見送ったというか、キャンセルしたのだけど、今度はどうしようか。

ATOKの新機能の真っ先に乗っかっている変換効率の向上の例文、今使っているATOK2006 でもこんな具合なんだけども。

請求書の支払い日時
知覚し冗長さを行う
その後サイト内で
去年に比べた海水順だ

昼一までに書類作っといて
そんな話信じっこないよね
はじめっから持ってけばいいのに
熱々の肉まんにぱくついた



日ごろの辞書の鍛え方で、二つしか誤変換が出ないというのは、すごいことだと思ったり。ちなみに、「始め」が平仮名になっているのは、普段の変換でそちらを多く使うのを記憶しているからだろう。

というか、正直なところ、ジャストシステムは毎年バージョンアップするということについてそろそろ真剣に見直した方がよいのではないだろうか。
無理矢理内容を創りだしてるリリースのように見えてしまう。ここ何年かは。

辞書のアップデートとか、不具合のパッチ提供とかでも良いような気がするんだなぁ。
ま、今年の場合は VISTA対応があるから、バージョンアップは必要だったろうけど。

さて、振り込みしようか、どうしようか。


テール・ランプのバルブが。

昨日の夜、ふと気づくと、尾灯もブレーキ灯も消えていた。
帰り着いてから、前に言われたように、バルブが抜け落ちていないか確かめてみたが、見事にフィラメントが切れていた。

それで今日はバイク屋に立ち寄ってから仕事場へ。

それにしても良く切れているような気がする。
なので、ちょっと検索してみたら、去年の10月26日、今年になって4月20日、7月30日と、切れていた。
こんなペースなのやら。
その間隔、6ヶ月、3ヶ月、4ヶ月。うーん。

そういや、時期的にはそろそろヘッド・ランプのバルブも気をつけないといけないのか。
ふぅ。

学生時代はルーズリーフだった。

一冊持ち歩けば、済んでいたし。

それでも高校生までかな。
大学時代は、ちょっと専門的な講座は専用のノートにして、他はレポート用紙を持ち歩いてそこに書きためていっていた。
ある程度たまったら、ルーズリーフではなくて、簡易ファイルに移動させるようにしていた。

今はふたたびノートブック。
そんなに分けて書きとめておく必要が無くなったし、逆に一冊の中でいろいろと振り返ったりとか後に追記したりとか、いろいろといじるようになっているように思う。

というか、場合によってはテキストファイルをメモリに入れて持ち歩いたりとか、どこかのサーバーにFTPしておいたりとか。

まあ、時代とともにというか、年齢とともにいろいろと変わってきていると思う。


ということで、トラックバックテーマ第403回「使うならルーズリーフ派?ノート派?」。


新管理画面、開くまでが重いなぁ。

慣れろとでも?

接続しようとしてなかなか画面が表示していないから、サーバー側の問題のように思うのだけどなぁ。

大丈夫っぽい。

でもしばらくは様子見かなぁ。

まだ不具合あるみたいだし。


大丈夫?

新管理画面大丈夫?

保存のボタンを押してからがまたドキドキ。


いろいろとキツい時期だというのはわかっていても。

PSPの新作ゲームを買ってしまった。

ダメじゃん、自分。

やり始めたら、意外と難しい。
きちんと攻略法を練らないといけないかも。

ダメじゃん、自分。


手書きでアイデアを貯め始めて痛感したこと。

漢字書けねー。
文字汚ねー。

自分がこんなにもワープロや日本語変換に毒されていたなんて。
今や辞書すら変換しながらその場で確認してたりするからなぁ。

また手元に国語辞典を置いておかないとダメなのかなぁ。

読めるんだけどね。
書けない。


  orz



FC2 BLOG の管理画面が新しいものに強制移行するという知らせがメールでも届いている。

しかし大丈夫なのだろうか?
ブログ板(何処)では、新管理画面での不具合がいろいろと上げられているのだけども、本当に「調整作業」が終わったのだろうか。
けっこう致命的な不具合も見かけただけに、我が身に降りかかったらどうしたことやら。

明日の夜の更新が、今からどきどきしていないとならなさそうだ。


とってもワクワクしておでかけ。

だって、こーんなのや、

071208a.jpg

こーんなのとか、

071208c.jpg

こーんなのが。

071208b.jpg

え? なんだかわからない?


⇒ 続きを読む
仕事場のPCではなんの支障もなく認識して読めることが分かった。

なので、データを(もごもご)して、持ち帰ってみたら、うちのPCでもちゃんと認識できるようになった。
良かった良かった。これで我が家でCDをCDとして使うことができる。

SACDとのハイブリッド仕様で、こんな罠にはまろうとは、ちっとも思っていなかった。
というか、我が家にはSACDはまだまだ無縁なような気がする。
どうせ聴くときには、MP3なりATRAC なりにしてしまうのだから、音質にそんなにこだわっても……。

というか、音質にこだわるなら、部屋の音漏れから考慮しないとどうしようもない。
ああ、こんなとき一戸建てだったならなぁ。なんていうのは夢のまた夢。

いつも寄っているガソリンスタンドでも、レギュラー・ガソリンの1リットルあたり単価が150円を超えてしまった。

うわー。高い。

それでも近所や仕事場へ向かうルートでは安いところ。
100円を割っていた時期がもう遠い昔のことのよう。
いくら燃費の良い乗り物だとはいえ、影響が皆無なわけではない。
しわ寄せは他のところに当然出ることになる。

うーむ。
もっと節約するためには……燃費を向上させるためには……。

ふむ。
エンジンへの負荷を減らすために、搭乗者の重量を減らせばいいんだ!




無理だって……。



うちのPCのドライブだと、SACD とのハイブリッドになってる円盤は読み取ってくれないらしい。


交換しろとでも。 (´・ω・`)


デンスケがやってきたよ。

071205a.jpg

ふさふさだったよ……。 (;´Д`)



⇒ 続きを読む
この秋にお迎えしたお嬢さん。

071203a

なんというか、この凛とした表情と纏う空気が良い感じ。


何人かと、tvk(テレビ神奈川) のロゴをどうこうするとかいう話になった。

アルファベットを組み合わせるということは分かっていた。
「細い文字を(カーニングを)詰めて使う」なんてことも言っていたようだ。
そして結局、正規のロゴの形にはならなかったようだ。

一体なんだったのだろうか。

その後、目を覚まして眠り直した。

卒業だかで自分の荷物を整理しているといった内容だった。
こまごまとしたもの、本とか雑誌とかの束なんかを、どこかの家の部屋に運んでいた。その家の知らない人たちに、やたらと恐縮していた。
それでもまだ整理し残したものがあり、山になったキャンディーとか(ガムもあったのだろうか)を大きめのコンビニ袋に入れたりしていた。

うーん。なんだったのだろうか。


ぼちぼちと、構想中のものをノートに書き出していたりする。

インクの出る量に驚きながらとか、けっこう楽しい。
なんというか、文字にしていると、その過程でさらにイメージが広がったりとか、新しい発想が浮かんだりとか、思いもよらぬ効果も現れてきている。こういったものは、キーボードで打ち込むのとはまた違った感覚だ。

そういえば学生だった時分からしばらくは、こういったノートにどんどんと書き進めるということをやっていた。例えば、キーとなるシーンを何度も何度も書きなおしたりとか。
今はまだ、設定を大まかに並べていっている程度だが、そのうちに構成の検討に移り、やがてはいろいろと断片も書き連ねることになるのだろう。
さて、はたしてどんな形になることやら。

そんな先のことをたまには妄想しながら、またノートを開いてペンを持つ。

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  1. ばら