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Amazonおすすめ とか

自動リンクでいったいどんな商品がピックアップされるのか実験も兼ねて置いてみました。 はたしてこのブログはamazon的には……。



載せてみたりする。

リンク
まあ、いろいろとあったわけで。

10ヶ月は経過していたし、3月末で失効してしまうポイントを使いたかったし。
それに今日は遅出でも良かったし。

そんなわけで朝は新宿ヨドバシカメラに立ち寄ってから仕事場に。

携帯機種板を見ていると、「並んでいる」なんてレスもあったので念のために9時くらいに到着するように動いたら、開店準備中の店舗の前には誰も並んでなんかいやしない。
だから近くのスタバでコーヒーを飲みながら本を読んで時間をつぶして9時半ちょうどにふたたび行ってみると、行列こそ無かったものの10人弱は並ぶことができる受付カウンターにはびっしりと人が埋まっていた。
まあ、こんなでも、SO902i の時よりはおとなしい出足だろう。

販売スタッフに問い合わせると、まだまだ買い増し(機種変更) は可能だということなのでさっそくお願いすることにし、反対側の auのコーナーで申し込み手続きをすることに。
その後にもカウンターはどんどんとふさがっていき、ほとんどの人はSH903iTV目当ての様子。
確認やら書類記入を済ませて、手続きやらが終わって引き渡しは11時ということなので、こんどはルノアールでのんびりと本を読みながら時間をつぶす。

そしてご対面。SH903iTVのブラック。

070228a

ウェブやモックの印象から、有機EL液晶ディスプレイが映える黒を選んだのだけど、これ、指紋がはっきりとついて目立つこと。
この際、大きくなってしまったのは目をつぶることにしよう。

ひとまず最低限、ほんとうに最低限の設定だけはしたけれども、これから取説を読み込まないと、なにができるかがぜんぜん把握できてない。

そしてワンセグの入り具合。
仕事場ではビルの中だけども、アンテナを引き延ばせばだいぶ良好。でも自宅は見事に全滅。ま、自宅でワンセグで視聴しようなんてことはそうそう無いはず。

で、もひとつ気になったのがメモリーカード。

070228b

ひとまず、録画とかも考えて、1GBのを買ってきたけれども、今、活かしている端末で見事にバラバラ。
どうやら microSDをメモステDUOにするアダプタがあるらしいから、それを利用すればPCにもつなげられそうだ。

そういやシャープの端末って、今は無き J-Phone の時代に使っていたなぁ……なんて思っていたら、そういや W-zero3[es]って……。

幼くして捨てられて、道に迷った二人のきょうだいの物語を思い返してみる。

闇の世界の中でしか生きてこられなかった二人。
互いの身を思い案じながら、過酷な日々を送り続けていた二人。

そして終わりを告げてしまった二人の物語。
二人はただ生きようとしただけなのに。







そう、それは金田朋子の新しい一面を切り開いてみせた問題作。

070227a







監督のコメントにもあるのだが、よくぞ地上波で、たとえ深夜帯だとはいえ、オンエアできたものだと思う。

070227b

二人は陽光の降り注ぐ中で解放される。

070227c


BLACK LAGOON The Second Barrage 002 BLACK LAGOON The Second Barrage 002
筱雅律 (2007/02/28)
ジェネオン エンタテインメント
この商品の詳細を見る
お出迎えをしていたのを忘れていたので。

070226a

仕様などについては、一切ノーコメントで。今さらながらだし。

またしても元ネタを知らないのに手を出してしまい。

でも知らないから、万が一元ネタとは別人になってようと関係なく楽しめるのかもしれず、そういったあたりは一長一短 (用法間違い)。

日ごろマメに手入れをしていなかったら足の皮膚ががさがさになっていた。

栄養補給の薬用クリームが大量にあったので、夜、時間があるときには寝る前にしっかりとすり込みながらマッサージしてみることにした。
そしたら少しは皮膚にハリが戻ってきたように思う。それと、横になっていると、成分が作用しているのか足の先がかなりぽかぽかと暖かくなっているのが分かる。へたすると、布団から外に出てしまいがちになる足の先なのに、湯たんぽがちかくにあるような感じに暖かい。

さすがに踵とかの角質化した部分はそのままのようだ。
これはこれで、ちゃんと手入れをしないといけないのだろう。


中野ブロードウェイには、ネタなデザインのTシャツばかり並べている店があるのだけども。

けっこうひねりの効いたネタが多いとはいえ。

070224a

こ、これは、サ●リオとしてどうなのだろう。

今のところそんなに情報は出てきていない。

監督 菅沼栄治
シリーズ構成 岡田麿里
キャラクターデザイン 石川雅一
アニメーション制作 スタジオバルセロナ

制作があんまり聞いたことがないなと思って検索してみたら、まだ立ち上げてそんなに経っていないっぽい。

オンエア枠は想像するに内容からして、UHF系列の深夜帯かな、なんて思う。

しかし、進級して4年生になるとは!
しかもとんでもないサービスカット付き。

 (* ̄ii ̄)

降るところが限っている様子。

仕事場のほうでは路面が濡れていたけども、帰ってきたらどこもかしこも乾いている。

でも金曜日は本格的に降ると言っているから、電車で動かないと。
傘も忘れないようにしないと。

ドコモではアクオスなワンセグ・ケータイが出るなんていう話を聞いてしまうと、ソニエリからの登場を待っている身には少々つらい。

28日。28日。28日。
まずい。
その頃って忙しさがちょっと途切れる頃だし。

浮気しないでいられるだろうか。

だって、いくらなんでも6月だなんて。
6月。
その頃にはぜったい新しい夏向けの機種やサービスが出てきてるはず。

ソニエリ……。

首都高の事故のせいか、その煽りで外堀通りが一部走れないからか、都心の道路は混んでいる。

都心部まではいつになく順調に流れていたというのに、あるところから一気に自動車が詰まってしまっている。
上空にヘリコプターが飛んでいるのは、現場の様子でも見ているのだろうか。

事故の現場、時々帰り道に使うこともあったところだけに、少々驚いた。
でも心配をし始めたら、首都高と平行して走っていたりするところでは、どこでも同じような危険は潜んでいる。
それ以前に、一般道でだって、いつ自分が当事者になるかなんてわかったものじゃない。

気をつけないと。
いろいろと。
ローソンで、これまでにも何度となく繰りかえし期間が延長され続けていたTポイントの交換サービスがついに3月末で終わる。

そんな告知がたまにいく店舗に貼り紙で表示してあって、あわててサイトへ確認しにいってみたら、なんとほんとうのことだった。
しかもポイントを使うだけでなく、増やすのまでいっしょに終わってしまうというのだから、なんだか冷たい仕打ちのようにも思えてしまう。
ポイントの買い物券への交換をやめるだけならともかく、なんでポイントを増やすことまで……。
まあ、そこには大人の事情があるのだろう。

さてさて。
となると、コンビニを使うのにローソンを選ぶ理由が一つ無くなってしまうわけで。

それと、貯まってるポイント、どうしたものやら。


タモリのジャポニカロゴスの凋落が始まったと言えよう。

もっとうがった見方をすれば、視聴者投稿を装ったネタ展開をしないとならなくなった時点で、もう企画が行き詰まったのではないかという気がしなくもない。

もう(ry

2007/02/19 発送済(宅配便)



( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

発送通知のメールやら、シリアル番号のメールやらも届いてるし。

でも、もう、買わないと心に強く誓った後。
なにもかも遅すぎるのが JUSTSYSTEM。

飯田橋の駅からすぐのところで見かける「きしめん」の看板がずっと気になっていた。

それが尾張屋。
きしめんの店と、すぐそばにうどんの店が並んでいる。

店頭に大きく書いてあるのが「うどんすき」の宣伝だったので一瞬びっくりしてしまったが、今回は時間に余裕があったので初めて立ち寄ってみることにした。

選んだものは、天丼とのセット。

そんなに待つこともなく、天ぷらが揚がる程度の時間で出てきたから、きしめんはあらかじめ茹で置いたものを温めているのかもしれない。まあ、客の回転を考えたらそれが妥当だろう。

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きしめんのつゆはものすごく色が薄くて言ってみれば関西風。
削り節が泳いでいるだけのことはあって、かなり鰹節が効いている。三つ葉で彩りを添えていたけれども、個人的には香りが強すぎるのでいらないようにも思う。
めんのコシはなかなかしっかりとしている。思っていたものよりもやや幅が少ないようにも見えたが、それは許容範囲内。次の機会には、セットではなくて、具材つきのきしめんにもトライしてみたい。

天ぷらはまあ可もなく不可もなく。
ただ丼タレのパンチが弱めだった。でも素材の味を殺さないようにとの配慮かもしれない。
海老は衣にふさわしい大きさの身のしっかりしたものだった。

実は地元の蕎麦屋にもきしめんのメニューはあるので、そのうちに比較してみよう。


そしてここで懺悔。
我が家では実は味噌仕立てできしめんを作っていた。
でも根菜といっしょに仕上げると、これがまた美味。
だから自分の中ではきしめんだとまずは味噌味だったりする。


自分だったら、ストラヴィンスキーの「春の祭典」を選ぶんだけどなぁ。

せっかく7台あるのに生かし切ってないし。

というか、ピアノ・サーカスでさんざんがいしゅつ。

それ自体には問題がないはずなのに、他のもののとばっちりを喰らって、いっしょに発送停止になってしまったATOK2007 AAA優待版。

サイトでこっそりと「16日から発送を再開しました」なんて書いてあるだけで、その後なんの連絡もよこさないものだから、ネットで発送予定を調べてみたら……。

23日発送予定。

なんじゃそりゃぁ!

発売日に届けるからというから、信頼していたのに。ATOKのアップグレードはJust MyShop専売だというのに。
それなのに直接は関係ない不具合の巻き添えで2週間以上も手元に届くのが遅れるだなんてふざけてる以外の何者でもない。

だからキャンセル。

ただ、オンラインでは、発送準備に入っているとかで、キャンセルできなかったので電話で挑戦。
そこでも「準備に入ってしまっているので、到着時に受け取り拒否なり、返送を……」とか言っていたので、「お宅の勝手な都合で」という気持ちを抑えつつ、でも「なんでこちらでそういう手間をかけないといけないのか」と思いつつ「伝票番号分かるんだから、そっちで追いかけて止めて」と要求して通してしまった。

さあ、後はクレジットの請求がやってこないか、購入に利用したポイントが復活するかしっかりと監視することにしよう。

今回のバージョンアップ、つまるところは VISTA対応以外の目新しいのも見あたらないし、このまま来年まで見送ってしまおうか。
それが今のJustSystemにはふさわしい仕置きだろうし。

商店街を歩いていて、目についたもの。

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どうやら、練馬区が独立して60周年を記念しての事業の一角なのだそうで。(東京新聞の記事)

だからか、まあ、いろいろとあるようで。

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ふむふむ。

で、何故かこれ(↓) は浮いているように見えてしまったのは自分のせい?

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また買い逃してしまうかもしれないところだった。

トレヴァー・ホーンの名前を聞いて、何を連想するだろうか。
「ラジオスターの悲劇」をヒットさせたバグルス、それともイエスのヴォーカル、はたまたZTTレーベルの主催者か。

そんなトレヴァー・ホーンの活動25周年を祝うライブが2004年に行われ、その様子をおさめたDVD「Produced by Trevor Horn」が先週発売になっていた。
内容は amazonのカスタマーズ・レビューで大まかにわかるだろう。ひとことで言えば、タイトル通りのこれまでの活動歴の一大集約、バグルズから当時の最新プロデュース・ワークまでを、数々のアーティストとともに送る内容になっている。

バグルスの中心メンバーがしっかりと集まっているのも、the Art of Noise のキー・ウーマン、アン・ダッドリイがキーボードを弾いているし、貫禄を増したグレイス・ジョーンズ、懐かしすぎるプロパガンダなどなど、当時の顔ぶれがこぞって終結しているのがすごすぎる。個人的には、ABCとしてデヴィッド・パーマー (YMOの散開ライヴ・ツアーでドラムを叩いていた) が相変わらずの上半身直立の姿でキットの前にいたのが印象的だ。
そして生オーケストラをバックに、サンプラーを手弾で鳴らす「Close (
to the edit)」は圧巻。あのベキバキなベースをしっかりと弾きこなす姿が輝いて見える。

そしてステージのトリを飾るのが、17年ぶりに結集したフランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド。諸事情でフル・メンバーが揃わなかったものの、オーディションで選んだメイン・ヴォーカルのライアンは若いながらも見事に伝説のグループの再生で重要な立場をこなしきり、会場を沸かせている。この辺りは舞台裏の様子が特典映像にあったりして、なかなかに興味深い。

今やすっかりと、おっさんの風貌となっているトレヴァーだけど、あいかわらず現場に居続けるすごい存在だ。
そんなことを確認できる内容だった。そんな発売を気づかせてくれた、鈴木慶一にはひたすら感謝。


プロデュースド・バイ・トレヴァー・ホーン~ア・コンサート・フォー・プリンス・トラスト プロデュースド・バイ・トレヴァー・ホーン~ア・コンサート・フォー・プリンス・トラスト
オムニバス、バグルズ 他 (2007/02/07)
ジェネオン エンタテインメント
この商品の詳細を見る
ランボルギーニのその車を一般の人がどれだけ知っていることか。

しかもアクセントの位置、ミウラじゃなくて、ウラだし。

勘違い甚だしいまんまなのだけど、この頃どんどんと悪化してるねぇ。

などと面白くもないPVが流されてるのを延々と横目で眺めながら思った次第。

別に少しくらいの雨なら降っていても構わないとはいえ。

そこに強風が組み合わさると、それはそれはとんでもないことになってしまうから、ちょっと表を歩き回ってはいたくはない。
なんせふだんは、けっこう大きめの傘を使っているだけに、風の影響はとっても大きい。下手すれば骨をやられて、そのまま路上にもってかれてしまう運命になってしまうかもしれないし。

そんなことで、降雨レーダーの様子を見ながら、雨域が通り過ぎるまでまったりと待つことにした。
各地で風邪だけの被害もすごかったようだけども、とりあえずは何ごともなく帰ってこられて良かった。電車も止まらなくて良かった。

匂いというのはなかなか意識から離れていってくれないものだ。

以前に、中野のブロードウェイに行ったところ、唐突に焼きトウモロコシみたいな香りが漂っているのに気づいたことがある。
ちょうど三階あたりにいたので、二階に集中している飲食店のどこかから流れてきているのかと一瞬思ったのだけども、焼きトウモロコシを出すような店がすぐには思い浮かばない。
はてさてdこなのだろうと思ってその後に外へと抜けてみたら、中野通り沿いの炭火焼きの団子屋がどうやら発生源のようだった。それがもしかすると風向きとかの要因で、ブロードウェイの中にまで入ってきたのかもしれない。

別の日には東京ドームシティの脇を通っていたら、やたらとカレーの匂いが立ちこめていたことがある。
その日は生野菜を食べることを中心にしたメニューを考えていたので、その後実際に店にはいるまでカレーの誘惑を断ち切るのが大変だった。

普段は生活の中でそんなに気にすることなく過ごしてしまっている匂い。時として主役に躍り出ることがあり、そんなときの存在感は絶大だ。

仕事場に登場した、16:9な液晶テレビ。

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あとはアンテナをつなげば地デジも見られるはずなのだけど。

でも、録画する手段がないしなぁ。

何曜日だったやら。

昼休みにテレビでも見ようかと思い、チャンネルを選ぶときについつい「この時間だと、Ya-Ya-yahを選ぶならテレ東か」なんて考えてしまっていたから。
えーと、月曜日?
あれ? スピリッツ読んでないよな。
あ。それは土曜日に読んでしまってたのか。

で、土曜日はいつだったやら。

あちこちで道路を掘り返していたりとか、工事予告の看板が出ていたりとかする。

日比谷公園の霞ヶ関に面した部分の外側の通りも路面改良工事をやっていたのだけども、ここのはかなりハイスピードで作業が進んでいた。
いくつかのブロックに分けて、車線毎の作業だったのだけども、一晩で路面を剥いで、舗装し直して、そして標識の塗り直しまで一気に終わらせてしまっていた。
たぶん、場所柄、長期にわたって交通規制とか工事とかやりたくなかったのかもしれないけれども、やればできることを、他のところでは何日もかけて延々とやっていたりして、物事の優先度というのはこんなところでも付けられるのか、などと妙な学習もしたりとか、まあ、ちょっとばかり物事を考えるきっかけにはなった。

しかし夜間工事があちこちで盛んだから、何も無いときはとっとと帰るようにしないと。車線規制やら、交通規制にひっかかると迂回やら重体やら、よけいな待ち行列やら、けっこう面倒なものだ。

今回はペアでお迎えしていたり。

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これでも設定では50歳超えてるのだとか。

深くはつっこまないでおこう。

帰り道にダメもとでと寄ってみた本屋で無事にお迎え。

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そ、そんな餌では(以下略)。

もとい。

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箱入り娘ならぬ袋入り娘。

立ち寄ったところでは、お迎えしたら残り1部になってしまったけど、その後で地元の本屋にも寄ったら、5部ほど山積みになっていたとは。

そういや、真紅も一人残っていたなぁ……。


小樽の海鮮丼の店、ポセイ丼の東京にある店。

前から気にはなっていたのだけど、ようやく立ち寄ることができた。

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丼メニューに焼き魚をプラスするオプションを追加してオーダー。今日はホッケか鮭かの選択だったのだけど、量を取ってホッケに。
丼のイクラもいい具合。ホッケも焼きたてのあつあつでいい具合。
後から気づいたのだけど、土曜日だとチャンチャン焼き定食なるものも出してくれるようだった。しまった、先に知っていたなら。
まあ、値段としては十分満足できる内容だった。

ただ、メニューを見てると、ウニが入ると、とたんに値段が上がる様子。ウニ丼に至っては「時価」。
今日は怖かったので、そちらは遠慮してしまった。


もう、どういう仕様なのかはかなり有名で。

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だいたいが、あんなところに (色移り防止のための) ビニールが挟んであったら、知らない人でもどういう仕様かがわかってしまうというもので。

スーパーに寄ったら、惣菜コーナーにいつもとは違った感じの大皿が並んでいた。

近くに行ってみると大皿が三つあって、それぞれに焼き魚が山盛り状態。
一つはサーモンのチーズ焼き。でもちょっと鮭の気分ではなかったのでパス。
二つめはホッケの開き。でもちょっと居酒屋っぽくていやだったのでこれもパス。
最後はニシンの塩焼き。おやおやこれは珍しい。
そんなことで、ニシンを一匹分、パックに入れてレジへと向かう。

帰ってから開いてみると、これがまた立派な子持ちのニシン。腹にたっぷりの卵を抱えていて、予想外のうれしさ。
そうか、もう、ニシンの季節だったとは。

最近ではなんだかニシンというと数の子くらいでしか口にしていないような気がする。
たまにはこうやって食べるのも良いかも。


今日も一通のメールに驚かされた。

その内容はというと……

【お詫び】Just MyShop お申し込み商品出荷の一時停止につきまして(2007.02.08)



書いてあることは、おおまかには、http://www.justsystem.co.jp/info/pd7001.html にある、

「JUST Suite 2007」「JUST Suite ガバメント 2007」
発売日変更のお知らせ


と同じなのだけども、メールにはもう少し細かな情報が記載されている。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ Just MyShop全商品の出荷一時停止のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「JUST Suite 2007」の発売日変更による出荷停止に伴い、現在、Just MyShopではハードウェア・サプライなども含む全商品の出荷を一時停止しております。

◎ 出荷一時停止の理由につきまして
 ----------------------------------------------------------
 お客様にお届けする荷物は、すでにヤマト運輸に引き渡しております。
「JUST Suite 2007」が含まれるかどうかの選別ができないため、ヤマト運輸にて全商品の配送を停止させていただいております。



これって、ISO9000シリーズでいうところのトレーサビリティが機能していないってことではないの?
出荷元がいけないのか、物流がいけないのか。まったく、もう。

そして!

◎ 今後の出荷予定につきまして
--------------------------------------------------------
◇3月8日(木)以降、順次出荷を開始する商品
 ・JUST Suite 2007

◇2月16日(金)から2月24日(土)の間に、準備でき次第出荷開始する商品
 ・一太郎2007
 ・ATOK 2007 for Windows
 ・ATOK 2007 for Windows [プレミアム]
 (以下略)



直接関係ないのに、Suiteの巻き添えを食らってしまったよ。

おまけに、その頃はとんでもなく忙しいんだってばさぁ!

 ヽ(`Д´)ノウワァァァァン!!!



 
あちこちのリンクを辿ったり、検索をしたりして、とある人物のブログに行き当たった。

これまで取り立てて、読んでいなかったところではあったけど、自分の中ではまったく知らない人物ではなかった。
それで読み進めていってみると、どうやら去年、その人物にとって非常に大きな出来事が起こっていたらしかった。はっきりとは書いてはないけれども、書かれている内容から推し量ると、そうとしか思えない断片があちこちに散りばめられている。

そうだったのか。知らなかった。
これまで一つの幸せに行き着いた場所だと思っていたのに、実はそうでなかったのかと思うと、いろいろなことが思い浮かんできてしまう。
もしかして、あれはあのこととは無関係ではなかったのかもしれない、などと考えてしまったりもする。

たぶん、本人にとってもそんな軽々しいことではなかったのだろうけども、知らなかったところでいろいろあったのだろう。

そして知ってしまった自分も、なんだか複雑な気分。
でも、そんなものなのかもしれない。
理解できなくても、納得するしかないのかもしれない。

今朝の内堀通りはちょっと違った雰囲気。

九段下の交差点で機動隊がバリケードを作る準備をしてるかと思えば、そのまま千代田区役所前から竹橋の手前まで、ぽつぽつと機動隊の車輌が停車している。

建国記念日にはまだ早いはずなのに、いったい何だったのやら。
そういえば九段会館の前に報道らしいカメラがいた。でもいったい何だったのやら。

今日はカエラ嬢のアルバムの発売日だったか。

でもなぁ。
スポットCMを見てると、ちょっと購買意欲が削がれてしまうんだなぁ。
それだけ、Snowdome の前あたりのシングルの印象が自分の中で良くないのであって。

どうしたものか。
時間ができたら、レンタルしてきてから考えてみるか。買うかどうかは。
初回限定版にこだわる必要もないし。

ひととおりチャンネルをザッピングしていたら、tvkの深海魚に 从´∀`从姐さんが出ていた。

リアル休日、二時間って……。

リアルすぎ。

しかもあまり笑えない自分がここに……。

いや、VISTA対応を考えれば、意識の中に入れておかなければいけなかったのだろうけど。

JustSystemから、Shriken 2007 バージョンアップのDMが届いた。
VISTAなんかは当面関係ない(かもしれない) だろうけど、気になる内容もある。でも、実は去年の九月にようやく今の最新版に上げたばっかりだというのに。

ああ、悩ましい。
これからしばらくは、こんなソフトのバージョンアップの案内を前にして悩み続けることになるのだろうか。

さて、使ってるソフトのシリアル番号とか、ちゃんと控えてあったのやら……。

原チャリで仕事場に向かいながら、途中で反対車線の側の様子が気になった。

なにやら、歩道よりの一車線を封鎖して、警官までが出てカメラの三脚が見えていたから撮影でもしていた様子。
いったいどんなドラマだろう、内容からすると二時間ものだったりするのだろうか、なんて思ってたのだけど、どうやら違った様子。

帰ってきてからニュース見てて気づいたのだけど、それ、最近物騒さが増している暴力団絡みの発砲事件の現場。
帰りもその前を通ってきたけど、そういやパトカーが停まっていたっけ。何も知らずに通過していた。
巻き込まれないことを祈ろう。くわばらくわばら。


二月ももう二割以上が終わろうとしているとは。

先月後半もバタバタしていたけども、今月もまたバタバタし始めそうだ。
そして先のほうの話も少しずつ出始めていて、どうやら今年の夏はこれまでに体験したことのない仕事を請け負うことになるのかもしれない。
それは不安でもあるけれど、同時にどこかわくわくするものもある。ものすごく陳腐な言い方をすれば未知への期待。

それまでに倒れたり、大きな発作起こしたりとかしないように、せめて日々の生活は引き締めて、今以上に健康を損ねないようにしなくては。
そして目の前のことを一つずつ着実に仕留めていかないと。

さて、まずは引きかけていそうな風邪を治さないと。

時々お世話になるThe KARI、冬の限定メニューはロールキャベツカレー。

それも毎日というわけではなくて、火曜日と木曜日だけのもの。

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テイクアウトでも楽しめるとなれば、チャンスであればさっそく買い出し。

たっぷりのソースの中には大きめのロールキャベツが一つ、輪切りになって入ってる。ソースも辛さは抑えてあってもスパイシーな出来上がり。
キャベツも柔らかく仕上がっているし、中のお肉も程よい柔らかさ。それだけで食べても美味しそうなのがカレーと出会ってしまったら、それはもう幸せ以外に何があるというのか。
だって本当に、ロールキャベツだけでライスがかなり食べられてしまうほど。

そんなことで幸せな昼食のひととき。


もう一度観ていたりするのだけども。

サブタイトルコールが何度見てもやっぱりレントンです。



 (´A`) 


阿波徳島の発売日がてっきり今日だと。

週明けではなくて、週末だったとは。

なんのために今朝、ノートPC用の外付けCDドライブを探したのやら。
まあいいや。金曜日の分を今朝やったと思うことにしよう。

同好の士とのトレーディングで、やっと足りなかった子たちもお迎え。

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えーと、バラ売りのお世話にもなりました。ええ。

さて、次は並べるスペースをなんとかしないと……。

堺正章の作ったカツ丼が一番不味そうに見える。

というか、揚げ物でいつも失敗しているばかりで、ほとんど進歩しない不思議な番組。

だから ( ・e・ )を。

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こんぐらいあれば、年の数にも足りるでありましょう。

Moraじゃまだダウンロードできましぇん。

時差九時間とか言うんだろうか……。


  _| ̄|○ 

 
うわぁ、危ない、危ない、また直前になるまで知らないままでいた。

なんとまあ、キリンラガーのCMのために、あのYMOがまたしても復活するとは。

さっそくキリンのサイトでまだオンエアしていないCMを見てきたけど、うわぁ、なんだか昔のアナログとは違った音。

三人とも、それなりのお爺ちゃんになっていっていて、いい味わい。
そして、幸宏の後ろに、オペレーションする松竹秀樹もいないのに、MOOG 3c が置いてあるのもすごい。

さあ、あと二時間と四〇分でダウンロード開始になるはず。
wktkしながら待つことにしよう。

ネットで評判を見て行ってきた本格的な蕎麦を楽しめる店。

場所は駅からだいぶ離れた住宅に囲まれたところ。もう1本表側に行けばまだドラッグストアとかがあったりするのだけども、場所的には幹線道路の裏手筋の住宅街。夜には表に看板が出ていなければ通り過ぎてしまうかもしれない。

外観的にも、一軒家を改装したような作りになっていて、引き戸を開けるとそこは小さな三和土になっていて、その奥が店舗というか、座敷。畳敷きの室内にはジャズが流れ、座卓が6つほど置いてある。
もうこれだけで、そこらの蕎麦屋とはちょっと違った雰囲気がたっぷり。たぶん家族で経営しているのだと思うが、娘さんが注文を取りに来たところで、おもむろに辛味おろしせいろをお願いした。

それだと茹で上がるまでの時間が持て余しそうなのと、もう少しつまんでおきたかったので、まずは蕎麦豆腐(530円)を。

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ちょこんと載ったワサビに醤油をさっとかけて楽しむ。
程よく冷えていて、ワサビの香りも利いているし、なかなか新鮮な味わい。

そして本命のせいろ。せいろとは言っても、陶器の皿に盛って出てくる。

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その蕎麦は、更級粉を用いたのとは違い、明らかに色は深みがあるし、粒がはっきりと目につくものだ。
でも口にするとかなり優しい味わい。それでいて香りは失われていない。蕎麦でここまで香りを保ちながら柔らかい味わいにできるとは驚きだ。

最初は薬味なしで楽しんで、続いて小皿のネギとおろし大根を入れて味わう。
辛味と謳っているだけあって、水気を絞った大根おろしはワサビとはまた違ったかなり鮮烈な刺激だけども、蕎麦とつゆとがうまく合わさって嫌味になっていない。

それに量もそこそこあるので、どろっとした蕎麦湯を味わうと、けっこう満腹感が得られる。

いや、それでも、実は横にあるゴボウの竜田揚げ(500円)なんてものをいっしょに頼んでしまったのだけど。

他にも単品の料理が用意でき、酒も何種類もそろえてあるようなので、次の機会にはそちらも楽しんでみたいところだけど、となると原チャリで行くことができないのがちょっと難点ではある。

しかしそんなに高価でもなく、いいものを楽しめる場所としては注目しておきたい。


いい加減に朝から下ネタはやめろーっ!
昨夜、録画しておいた今週の RED GARDEN を見ていたら。

いつもは他の作業をしながら、なんてことも多いのだけど、思わずその手を止めて見入ってしまった。

いやぁ。一気に始まった。
前回あたりから、主人公たちへの様々な圧力が高まってきていたところへ、思いっきり話が動き始めてさらに核心へと近づいていった。
おまけにこれまでどこか浮いているような印象もあった場面が「真の敵」を相手にしてのものへと変化もし、物語の緊張感もものすごく高まってきている。

さあ、これはいったいどういうところへ着地するのか。
いよいよもって、これからのオンエアも見逃せない。

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  1. ばら