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Amazonおすすめ とか

自動リンクでいったいどんな商品がピックアップされるのか実験も兼ねて置いてみました。 はたしてこのブログはamazon的には……。



載せてみたりする。

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「つみとばつ」ではなくて、「つみとばち」なコミックスの第2巻

たぶん「罰当たり」とかいうニュアンスの「ばち」なんだろう。作中にも「神さん」と呼ばれる座敷童が登場することだし。

一色家を呪っていたという座敷童も、今ではすっかり福の神として家族の一員になって過ごしているのが第2巻の日常。
しかし日常は穏やかにすむわけではなく、ほとんど帰宅しない父親の子供を身ごもったという臨月の女性がやってきたり、主人公の男子高校生に春の訪れがありそうだったり、久しぶりに戻ってきた父親との一悶着があったり、ほんわかした騒動があいかわらず続いている。そんな「ちょっといい話」の部類の作品だ。

鈴木有布子の画風って、どこかに青年誌へ移行してしまう以前の中野純子に似たような雰囲気を感じるのは自分だけ?
違うと言えば違うのだけど、なんかそう感じてしまったりする。
でも、これからもがんばって欲しい作者の一人だ。

格ゲーってやんないのだけど。

彼女はちょっと好みとは違ったのだけど。

でも、この間、深夜にふと目があってしまい、つい、ぽちっと……。

060227a

いや、彼女は彼女とは別で、名前はいっしょでも別で、そう、別で……。

いいぢゃぁないですかぁ。可愛いんだからぁ。 (;´д⊂)

なかばダメだろうと思っていただけに嬉しい。

ありがたい。とにかく寝よう。昼間はやたらと眠かったし。

そんなわけで魔のロードは終盤に突入。
うーん。はたして終わるのやら。
ふとテレビをつけたら、ちょうど「タイムマシンにお願い」が流れてきた。

そうか。もうオンエアが始まっていたんだ。

木村カエラがボーカルをとるミカバンド。バックは当然、今もがんばるオリジナルメンバーの面々。
幸宏がストイックにドラム叩いている姿を久しぶりに見たし、加藤和彦が格好良くなったなぁ、なんてしげしげと眺めてしまった。

正直なところ最近の木村カエラの音楽はちょっと好みからは外れていく一方だったのだけど、こういう方向もアリなら自分としては嬉しい。
代理店の戦略に乗っかるのは承知の上で、アルバムとかも欲しいなぁ、とか思ってしまう。

そんな自分は、桐島かれんがボーカルをとったミカバンドのアルバムとかも持っていたり。
なんだか、ミーハー。
そういえば気づけば、月末の雑誌発売日ラッシュの真っ直中。

今日は昨日買い損ねた分に加えて、今日の分、そして日曜日で繰り上がる明日の分までと一気に買い込んできた。
いやー。読み終わらない。さすがに。

しかし、見ていると安直な設定とか展開とかが目立つのがあったりすると、ちょっとげんなり。
いくら本来の想定読者層がそう年齢が高くはないとはいえ、あまりにもご都合主義全開のものが巻頭に掲載されているのはちょっと……。

きちんと論理的に評論できる状態なら、実名揚げて書いてしまうのだけども、今はそれどころではないので、ぼかして書いておく程度に。
でも、いくらもともとが「漫画みたいな」話だとしても、やり過ぎは良くない。
というか、作者の資質なのかなぁ……。
また録画予約失敗した。

今度はオリンピックのせいじゃないだけに、自分に腹が立ち……。

  _| ̄|○


カヲル君……どうして……。

060224a

何を……カヲル君? 君が何をしているのか、わかんないよ!? カヲル君。

060224b

なんで、そんなにパンパンなの、カヲル君。

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パンツ見えてるよ、カヲル君……。

060224d



明日は、ってもう今日か。

なんでも雪が降るとか言ってるので、電車で動くことにしよう。

準備しているネタはあるのだけど、とにかく saku saku(ry
昨日よりは早い時間ではあるけれど。

しかし、こうも続くとちょっとキツくなってくるので、やっぱり saku saku が始まるまで眠らせてくださいな。
この時間に通常装備だけで走行しても、辛くなくなってきたというのは、ありがたいこと。

というか、本来、今日のために準備しておいたネタもあるのだけど、まとめているだけの気力が無いのでまた後刻にでも。
とりあえず、saku saku が始まるまで眠ります。
コンビニに残っていた二つをゲット。

セカンド・アルバムは買うかどうか微妙なところなんだけども、これは悪くないと思うから。

060221a

ひとつは仕事場に持っていきますか。
月刊「メロディ」でぽつぽつと連載が続いている物語の第1巻

大奥とはいっても最近のテレビドラマのようなものではない。男女役割が入れ替わっての大奥。
でもこれはやおいな物語ではない。小ネタとしてそういったものも出てきたりはするけれども、これはSFだ。
センス・オブ・ワンダーの世界。

物語は序盤でまず事の発端が語られる。
徳川家による支配も安定しようかという頃、とある山村で病が発生する。男だけが罹患する病は高熱と赤い発疹を全身に生じ、若い男子だと8割が死亡するという疫病になり、数年のうちには関東一円からさらに西の方へと流行していく。
それからおよそ80年。男子の人口は女子のおよそ4分の1で安定し、社会は男子を子種を持つ宝として大切にし、女性が労働力を担うようになり、婚姻制度は崩壊し、家督は女から女へと継がれるようになっていた。事情は将軍家でも同じであり、官僚制度はことごとく女性が役職に就くことになり、3代将軍家光以降は将軍職も女性によって受け継がれ続けてきた。

そして物語は8代将軍吉宗の治世が始まる頃のこと。貧乏旗本の息子が大奥奉公に上がり、そして出世していく姿を通して、男女の地位が変わっている江戸の世、大奥の姿を描いていく。
女性として登場する、紀州吉宗公は、作中でもやはり質素倹約を旨とする姿勢を貫いていく。やがて吉宗は大奥で記録されていた物事の事実に遭遇する……。

そんなあたりで第1巻は終わる。
まさにそこから物語が大きく動き出しそうな予感を匂わせて。
実はそこからあとの部分は連載を追い損ねてしまっているので未知だったりする。
果たして吉宗は何を知り、何をすることになるのか。気になってしかたがない。+
昼食は出かけるついでに外で済ませることに。

それで中野のへ。なぜか中野。またもや中野。

はもともとは上方の餃子の店だったらしいが、他にも麺類、飯類や中華系の料理をだすようになっている。
そしてなによりも、土日と祝日限定、840円のランチセットがお得感が大きい。
たいがいはジンギスカンのセットにしてしまうのだけども。

まずは出てきたのがスープ。

060219a

実は底のほうに小さなワカメがいくつも沈んでいる。

続いて餃子。

060219b

小振りなサイズで、皮は薄くて柔らかい仕立て。
どちらかというと、餡を楽しむ部類か。

そしてご飯と野菜もたっぷりのジンギスカン。

060219c

適度に厚いけれど、柔らかくて臭みもないのでよい具合。

最後にデザート。
杏仁豆腐がココナツミルクの中に浸っている。

060219d

ジンギスカンをカニチャーハン、モヤシ焼きそば、醤油ラーメン、餃子をさらに一人前とかに変更しても840円。
11時30分から17時まではお得な時間。
本人のサイトをふと見に行ったら……。

原獣文書制作中…


(´・∀・`)ヘー

2月と3月の少年魔法士

および3月の鉄壱智の掲載は

ありません。


工エエェェ(´д`)ェェエエ工

こりゃ、今月は Wings は買わなくても良いかも……。
地元の大盛軒が明日で閉店だというので、食べおさめに行ってきた。

ネットに初めて出た情報では「29日」なんてなっていたけど、あまりにも変な数字なので確かめてみたら19日。
それにしても急な話だ。
でも厨房の中の人たちも高齢だったし、建物じたいも古いものになってしまっていたし、仕方のないことかもしれない。長いことお世話になったけれど、ありがとうございました。
学生さんたちにとっては休みの間の出来事だろうけど、B級グルメの王道の店がひとつ無くなることにはどうか耐えていただきたいものだ。

そんなことで、変わること無いジュウジュウ焼きライスと半ラーメンのセット。今回も画像は無し。
熱々の鉄板に山盛りのキャベツと、特製タレのかかった豚バラ肉。この組み合わせも、地元では明日でお別れ。
明後日からは食べたくなったら東中野に行くしかない。
いつもよりも混雑しているように思う店内で、じっくり味わいながら食べて帰ってきた。
いつの間にか深夜零時を回っても消灯しなくなった東京タワーのライト。

今夜は下半分だけが点っていた。

060218a

そんな、ビルの間から見える光景を。
私立大学の入学試験の真っ最中の様子。

そのせいか、朝の電車の混雑具合が変わっているように思う。
センター試験のときには東京では雪が降ったりして大変だったようだけども、その後も寒い日があったりするから受験する人たちは身体をこわすことなくベストを尽くしてほしいものだと思う。

大学受験は自分にとってはかなり昔の出来事なので、いろいろな印象はかなり薄くなってしまっている。
いろいろとあった時期だったことは確実なのだけども、自分の中ではだいぶ無意識の中にそのいろいろなものを埋め込んできてしまっているのだろう。
それでも時々、無意識からは何かを伝えようとしているのか、夢の中に高校卒業とかのシチュエーションが出てくるのは、まだ自分に至らぬ点が残っているのかもしれない。
それがなにか。いつか見つけられる日が来ることを祈って。
こんどは局の都合で編成が変わってるとは……。

オリンピックなんて、どうだっていいのにー。

 (;´д⊂)


お知らせココログを見ていて思った。

ココログフリー入退会システムメンテナンスのお知らせ:2006年2月22日(水)02:00~06:00

2月22日(水)02:00~06:00の4時間ココログフリーの入退会システムのメンテナンスを行います。



◇日時:2006年2月22日(水)02:00~06:00

◇影響:ココログフリーの入会/退会を行うことが出来なくなります。



ご利用のお客様には、ご迷惑をおかけすることを深くお詫び申し上げます


なるほどね。こういうことはきちんと深夜に作業をするわけだ。

 ( ´_ゝ`)フーン


D 以外は、だけど。

これでDが同時に発売なんてなっていたら、SO902i は「FOMA最小」なんて一瞬も誇ることができなくなってしまうところだった。

それより、いつなんだろう。

  (´・ω・`)ショボーン


なにかと楽しませてくれることが多い Game Watch

でも今回は同じインプレスの AV Watch がやってくれた。

060216b

えーと、編集部には時計やカレンダーが無いのでしょうか。
それとも、そこまでに担当者は疲弊しているのでしょうか。
節分はとうに終わってしまったけれども、鬼な娘さんをお迎え。

060216a

いやー。これ、パッケージがやたらかさばる。本体の存在感も凄いのだけど、それを上回る勢い。
おまけに開けるの大変。

ということで、パッケージのまんまで撮影。

今度こそ。これで、しばらくお迎えは落ち着くはず。


原チャリで疾走して。

最後まで大した降りにはならなくてラッキーだった。
いろんな天気予報を出している会社もそうだけど、特に気象庁、3時間単位で予報をしたところでくるくる変わるような内容だったらほとんど意味がない。
過去の実績を統計とってどれだけ当たったかなんて言ったりしているようだけども、雨が降るとか、日が照るとかいった予報だったら、結果は0か1かの二値でしか判断できないわけで、それを当たった存在確率が5割あるから優秀だとか言う詭弁で誤魔化す姿勢は笑いたくなってしまう。
……って、前にもどこかでこんなことを言ったような記憶が。

あ。

テレビの録画予約、失敗してた。   OTL

ゴミの収集は、大昔のような不燃物と可燃物といった区別だけでなく、もっと細々と分別するようになってきている。

資源ゴミ、缶・瓶の収集の日に、集積場を見ると、やたらとビールの空き缶が出ていたりする。
近所のどこかの家のだろうけど、同じ銘柄の量からすると、一日に2~3本は500mlの缶を開けてるんではないかと思ってしまう。
まあ、家族で1本ずつとかなら、そんなでもないだろうけど、それでも毎日……よく飲みますなぁ。
ひょっとして一人でそれだけ空けてたりなんかしていたら、そりゃかなりの量。

他人事なんだけど、ちょっと気になってしまった。
自分ではぜったいにそんなことはしないけれど。
先日はすっかり、この娘さんたちをお迎えすることを忘れてしまっていた。

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1期(PK-001PK-002PK-003)と2期(PK-004PK-005) はすでに1回ずつリペイントが出てるので、今回で2度目の登場。

しかしなぁ、なんだか後ろに倒れやすいし、首の差しこみの作りが悪いし、腰が外れやすいし、もしかして金型が疲れてきてるのだろうか。

でもまあ、これでお迎えも一段落……


















 あれっ?


      orz




がたがたのスケジュールの2月も、ちょっと息抜きできる一日。

というか、始まったらいきなり予定が後ろにシフトしていったという、考えてみればとんでもない状況が……。
終わるのだろうけど。だろうけど、しかし。
だらだらと長く続く状態がこの先に待っているとは。

とにかく、今はまだ序盤。
飛ばしすぎて後々スタミナ切れしないように気をつけていないと。
近所の道路で、アスファルト舗装をしなおしていた。

そういえば、そこではもうずっと路面改良工事をやり続けていたような気になっている。
年末年始やら、一斉休止期間やらで、だいぶ休んでいたのは確かだけども、どうやら終わりは近づいている様子だ。
これで残りの区間を舗装して、車道と歩道の間の柵をキレイにすれば、きっとそこで終わりになるのだろう。

路面改良工事は都心の方でもやっていて、このあいだ深夜に通りかかったら車線の数が半分に減っていて少しばかり驚いてしまった。ふだんはそこそこのスピードを載せて走りぬけるところだけに、急にいつもと違う状態になっていると、やはり戸惑ってしまう。
こちらは路面のペインティングのやり直しも終わって、白や黄色のエッジがしっかりとした存在感を示して路面から盛り上がっている。新しい舗装ってのも、なんだか気分が違ってくるものだ。
しばらく前から、ニュースやらなにやらでそんなことを言っていたような記憶はあったけれど、開会式が終わっていたなんてまったく知らなかった。

今回の冬季オリンピックは、なんというか、自分の中ではまったくどうでも良い部類に入ってしまっている。
ついこの間のようにも思えるアテネ大会はそれなりに中継とかを見ていたけれど、今年はどうでも良い気分になっている。
長野の時にはジャンプの原田の姿に惚れ、シドニーでは篠原の疑惑のミスジャッジ負けに中継の有働アナと一緒に憤ったりしていたのに、今回はほんとうに冷めている。

ま、仕事が詰まりすぎていてそれどころではないということもあるけれど、お祭りは今回は違う世界の出来事だと思うことにしよう。
それに、自分は過度なナショナリズムとは無縁でいたいし。

なんて思っていたのだけど、実際に食べたのは……。

060211a

いや、髪の毛を切りに行った帰りについつい近所のトンカツ屋へ入ってしまい。ちょっと昨日あたりから風邪をひきそうな気配があるので、野菜とかビタミンとかそれなりに補給したかったので。
それに、昼ならサービスとしてこの内容が800円。ご飯はおかわり自由。
ロースでもない、ヒレでもない肉だけども、目の前で揚げられる作りたてのトンカツは脂身まで柔らかくて簡単に噛みきることができて美味しい。
ふんわりたっぷりの千切りキャベツもソースと良くあっていい感じ。厨房の中のご主人がロースのブロック肉から余分な脂身を取り除いている作業をちらちらと眺めながら食べるとさらに美味しいと言うもの。

いやはや。いつも昼間のサービス品、トンカツ定食ばっかりですみません。
そのうちに、また、夜にでも、ロースカツ定食とか、チキンカツ定食をお願いしに行くつもりなので、ご勘弁を。
今日が発売日だったATOK2006。

バージョンアップ版を申し込んでおいたのが、謳い文句通りに発売日に到着した。
正直言うと、今回のバージョンアップ内容には特に目を惹くものが見あたらなかった。なのについつい購入してしまうのがなんというか、新しい物好きのサガというか。

とりあえずセットアップは再起動を一回する程度ですんでしまうので、さくさくっと片付けてしまった。
今のところこれといって、新しい機能は目立っていないけれど、この手のアプリは安定して動いて確実な結果を出してくれることが一番だから、しばらくは温かく見まもろう。

しかし、Windows環境ではMS-IME以外である程度使える日本語変換となるとATOKくらいしかなくなってしまったのは悲しい状況だ。これもすべて、細かなところがかなり「いじれた」WXGの魂をマイクロソフトに売り渡したエー・アイ・ソフトがいけない……。

そういえば、アップグレード版って、ジャストシステムのネット直販でしか取り扱ってないなんて、かなり美味しい商売のように思う。うーん。
いっこうに出てこない、ソニエリ初のFOMA端末、SO902i 。

一時は、17日には発売ではないかなんて噂も流れたりはしたのだけど、最近ではどうもそうではないような様子だ。

2ちゃんねるの携帯機種板で見かけたAAが、今の心境そのもの。


    〃〃∩  _, ,_
     ⊂⌒( `Д´) < ヤダヤダ!今月発売じゃなきゃヤダ!
       `ヽ_つ ⊂ノ
              ジタバタ
         _, ,_
     〃〃(`Д´ ∩ <  3月なんて嘘だい!
        ⊂   (
          ヽ∩ つ  ジタバタ

    〃〃∩  _, ,_
     ⊂⌒( つД´) <  もうずっと待ってるんだから!
       `ヽ_ ノ ⊂ノ
              ジタバタ
       ∩
     ⊂⌒(  _, ,_) <  フォーマスティックがいいんだもん、、、
       `ヽ_つ ⊂ノ
              ヒック...ヒック...
       ∩
     ⊂⌒(  _, ,_)
       `ヽ_つ ⊂ノ  zzz…



古河社長のブログによれば、去る2月4日で創立20周年になったのだという。

式典では、

ニフティは顧客満足度No1のサービス、サポートを目指して、接続サービスなどのプラットフォーム分野でしっかりした経営基盤を築き、上位サービスの分野で事業を大きく伸ばす方針でがんばろう。


とのあいさつがあったらしい。

しかしこの言葉がものすごく白々しく思えてしまうのは自分だけなのだろうか。
顧客満足度。今のニフティがそれでNo1などと自負できる状態だというのだろうか。
ユーザーの神経を逆なでするようなことを平然とやり続け、トップはトップで蕎麦屋の出前の督促電話みたいな応答しかせず、「検討を続けております」などと言うだけで結果が見えてこないもののどこが信用できるというのだろうか。信用できない相手に対して、どうやって満足を得ることができるというのだろうか。

ニフティが公言した3月があと少しでやってくる。
けっきょくユーザーはそれまで放置されてしまうようになるのではないか。そして放置された上で、既存ユーサーはなんの不利益の還元を得られないままに終わってしまうのではないか。
もうそうとしか思えなくなってきている。

それとも、ひょっとすると自分なんぞはニフティからは顧客などとは思ってもらえていないのだろう。
ニフティって、しょせんはそんな企業だったんだろうか。

顧客中心の市場だと思っているようではあるけれども、そろそろニフティにもそれがほんとうに意味するところのものを実感していただく必要があるだろう。
帰ってきた……。

終電にならずに良かった。

しかし思っていたほど作業の進行具合が良くない。これで一晩明けて、今日の分がちゃんと片付けられることやら。
量が多かろうと、こつこつ片付けていけば終わるというのが基本なのだろうけども、そのこつこつひたすらやってられないような状況だなんて……嗚呼、大声で喚き散らしてみたいものだ。そんなことやれやしないけど。

とにかく。

もう寝ないと、睡眠時間がヤバス……。
世界各地から平和の名の下に集結した演奏家による World Orchestra for Peace、その活動の記録

収録曲は2003年のサンクトペテルプルク成都300周年を祝う白夜の星音楽祭でのストラヴィンスキー「バレエ音楽 ペトルーシュカ」を始め、ドビュッシー「交響詩 海」とメンデルスゾーン「劇音楽 真夏の夜の夢からスケルツォ」。指揮は当世のカリスマ性トップとも言えるゲルギエフ。
なんといっても嬉しいのは、これでようやくゲルギエフによるストラヴィンスキーの三大バレエ曲の録音がそろうこと。
当初、演奏が1911年のオリジナル版によるものか、それとも1947年の改訂版なのかがわからずにやきもきしたけれども、ユニバーサル・クラシックスのサイトで一部を試聴することができて、1911年版との確証が持てたので、喜びながら買って帰ってきた次第。

ペトルーシュカはもともとがロシア民謡のメロディを数多く取り込んだ楽曲でもあるので、それをゲルギエフがどう料理するかが楽しみだったけれども、まあ見事なこと。
ものすごく情景を描こうとしている楽曲が、それはそれはきらびやかに伝わってくるのには目を見張るしかない。
しばらくはヘビーローテーションで流すことになるかもしれない。

さて、このアルバム、長所でもあり短所でもあるのはコンサートのライブ録音だということ。
臨場感はあるのだけども、良いところでオーディエンスのノイズが……。
お願いだから、30と数分間くらい、大きな音で咳払いするのはやめてほしかった。
ほんとうに残念。
時として猛烈に食べたくなるものがあったりする。

自分の場合、それはクリームシチューでの頻度がけっこう高く、これまでにも何度か衝動に突き動かされることがあった。
ところがクリームシチューは、ファミレスではなかなかメニューに入って無く、ちょっとした洋食屋くらいにならないとメニューを見つけることが難しかったりする。かといって、自分で作るにしても一人分というのはかなり面倒くさい。

そんな中、ふと目にしたTVCMが、カップシチューという製品
あの、ハウス食品、カレーやシチューのルゥも出しているメーカーからのインスタント製品。ともなれば期待するしかない。
そんな製品がやっと、利用しているコンビニに入ってきたので、さっそく試してみることにした。

思っていたよりも顆粒状のルゥの量が多い。
でも、クリームシチューのコクとかあのとろみを出すのには必要なのかもしれない。
とにかく、たっぷりのルゥとフリーズドライの具をカップに入れてお湯を入れてかき混ぜること30秒。そのまま3分待てばできあがり。

あ。これはクリームシチューだぁ。
ちょっとゆるめなのは、カップに書いてあった注意書き通りに熱湯を使わなかったからなのか、それともお湯の量が少し多すぎたのか。でも味わいはしっかりとシチューだ。
具材のカリフラワーがしなしななのは、まあフリーズドライだからしかたのないところなんだろう。手軽にクリームシチューが味わえるようになっただけでもとても嬉しいことだ。
次はお湯の温度塗料を注意して挑戦だ。
たぶん、いつもの調子で書けば、4、5場くらいにまとまるだろう短編のネタが。

ちょっとした彩りのキーワードはガーネットにして。
ただ、ここのところ妄想力とでもいうものがまったく膨らまないので、大枠だけ考えてネタ倉庫に直行してしまっている。要は、今は書けるフェーズではない、ということ。

それにちょっといくつかのイメージが、既存の商業作品にダブっている部分もあるようにも感じるし。
今は迷ったのなら、待て。などと自分に言ってみたりする。
それに今、そういうものに手を出して良いのか、という問題も実はあったりするし。
次に書けるフェーズになったときに手をつけるべきは何か。そろそろそのあたりもしっかりと決めておかないとならないだろう。
アレにするか、いや、あっちのアレにするか、それとも……。
無いと思っていた、Adobe After Effects 7.0 Professional のアップグレード・パッケージ。

ヨドバシ・ドット・コムで様子を確認してみたら、どうやら一部の店舗ではわずかながら在庫がある様子。
それならば!と、調達に出発。
うーん。ちょっと歩いたところにあったとは。でも昨日はそこまで回っている時間がなかったし。

とにかく入手できれば結果良し。
まあ、多分に漏れず、XXなわけで。

060204a

今回はおおっている面積 (何)は多い様子。

それよりも、今回注目すべきはこの部分!

060204b

せんせー。サンプルの時よりも透明度が落ちています。

 (;´д⊂)








えーと、気を取り直して。
ここしばらく、いろいろとお迎えが続いていたけど、これで少し落ち着くはず……













  あ゛っ!







   _| ̄|○



そう思って、コンビニで買ってきた次第。

060203b

えーと、年の分だけ数えたつもり、と。

さすがにまくのは控えておきますか。

今日は Adobe After Effects 7.0 の発売日

だから Pro version のアップグレードを入手しようと新宿に立ち寄ってみたところ、
「在庫切れです」(ヨドバシカメラ)
「お取り寄せ」との掲示 (ビックカメラ)
さんざん調べたあげく「在庫切れです」(さくらや)
ありゃまぁ。

Standard version のアップグレードとか、Suite のアップグレードのパッケージはあったのだけど、それじゃあ意味がない。
しばし待ち、とのことらしい。もしかして、アドビ、出荷してないんじゃないの、なんて考えがふと浮かんでしまった。
そういや、以前にもアドビはこんな仕打ちをしてくれたような記憶があるような、ないような。たしか、Pro version のパッケージだけ店頭になかったような、そんなような。
えーい。どうせなら、待ちだ。待ち。

そういや今日はとある18禁ゲームも発売日。
すでに入手した人たちの報告やら、それに対するレスやらで、Pinkちゃんねるのとあるスレはもうお祭り状態になってるようで。
こりゃ、週末の間にいったいどれだけスレを消費することになるのやら。


  |         |  |_____
  |         |  | ̄ ̄ ̄ /|
  |         |  |   / /|∧∧
  |        /\ |  /|/|/|シャチ) ニヤニヤ
  |      /  / |// / /|⊂)
  |   /  / |_|/|/|/|/| /
  |  /  /  |文|/ // / '    ∧∧ <シャチ氏ね…
  |/  /.  _.| ̄|/|/|/゙     /⌒ヽ)
/|\/  / /  |/ /      i三 ∪
/|    / /  /ヽ.        ○三 |
  |   | ̄|  | |ヽ/l゙   トボトボ .(/~ ∪
  |   |  |/| |__|/       三三
  |   |/|  |/         三三         家帰って即インスコだ!!
  |   |  |/                       ∧_∧ ⌒`)⌒`)
  |   |/       ∧∧<また犠牲者が…(´⌒(´( ´∀` )つ  ド   ∧_∧⌒`)
  |  /         /⌒ヽ)           (´⌒(´( つ/] /    ォと( ・∀・ ) Pia業ゲトキタ━(゚∀゚)━!!!
  |/          i三 ∪              ( |  (⌒)`)  ォ ヽ[|⊂[] )`)
/'           ○三 |             (´ ´し'⌒^ミ `)`)ォ (⌒)  |
             (/~∪                           ̄ (_)`)`)
             三三
            三三



パッケージに入ったままで。

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さすがに一つずつ取り出して大きく写すのには、いろいろと、いろんな、いろ……。

 ( ;´ー`)

えーと。
実は、とらのあな限定のものも現物を店頭で目にしてはいるのだけども、自分のポリーシーとして、「この配色で緑色ってのは無いだろう」ということでお迎えしてません。はい。(何)

ふと、街角で見かけた光景。060202a
というか、ビルに出ていた看板。

これって、量産型の?

なんてのは、きっと考えすぎということなんだろうけども。

今日も、GAME Watchはやってくれた。

060201d

もうアボガド、バナナと……。

お迎えしてみた二人。

元ネタというか、原作はまったく知りませぬ。

060201a

元ネタはまったくやったこともありませぬ。

060201b

実は巨乳な二人。

060201c

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