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載せてみたりする。

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うとうとしているときに、ちょっと思いついた。

抱えているストーリー、少しばかり設定を変えてみよう。

大丈夫。大勢に影響はない。
むしろ「ありえなさ」を減らす方向に動けるはず。

そんなことで、手書きでノートに思いついたことをつらつらと書き記す。

さて、問題はだ。
この設定が必要になる部分まで、まだまだ到達していないということだ。

ということで、しばらく寝かせることに。

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眠ろうとして、横になって、ぼけっととりとめもなく考え事をしていた。

お馬鹿なストーリーのネタ。
会話劇を中心にして、小ネタで短く落として。

ちょっと手を変えてヴァリエーションでまずは2本はいけるか。

などなど。

で、眠気に任せて落ちていって、目が覚めたら、すべてぶっ飛んでいた。
上のメモの内容だけを残して。

見事に綺麗に消えたなぁ。 


以前にもどこかで言われていたように思うが、それにしても文庫は荒らしや厨房に対する耐性と練度が低い。

いろいろと言っている本人としたら純粋な親切心なのだろうけども、それもまた局面を良く見極めた上でないと厄災の元凶になるということをいい加減学習して欲しい。
そして必要なことは、そうした学習を新しく参加した人々にもきちんと伝えていく環境も必要だろう。

これに対する反論は、「そんなこと言わずに博愛の精神で」といった論調のものだろう。
しかしそう唱えるかもしれない人々は、はたして荒らしや厨房に対する対応をきっちりと出来るというのか? いやいや、とてもそうは見えない。
中途半端に手や口を出すくらいなら、なにもしない。徹底してスルー。まずはスルー。
初心者への親切と、場の規律はまったく別物だ。それくらい見極める情報収集力、分析力くらいはまずは身につけて欲しいものだ。

世の中、「知りませんでした」ではすまないこともあるのだ。




     |∧∧
     |・ω・)    ダレモイナイ...
     |⊂     カイテ ミルナラ イマノウチ...
     |




⇒ 続きを読む
仕事場の大掃除をしていたら出てきた紙片に書いてあったこと。

違い


何 基本的に平仮名
黙る 漢字にする
行く 基本的に平仮名
込む 平仮名
下さい 平仮名
腰をおろす 平仮名
いっしょ 平仮名
一つ (使い分け)
本当 平仮名
仕方 平仮名



もう一つ、少し新しい紙で。

ひとつ → 一つ
体 → 身体
方 → ほう
たしか / 確か
分かる → わかる
よい → 良い
欲しい → ほしい
良く → よく
ちが(う) → 違う
あと → 後



はてさて。何をやっていた時のメモだったんだろう。

いずれにせよ、その都度まとめる際にエディタの検索・置換で処理していたものだ。
さてさて、次のその手のネタは……。


ぼちぼちと、構想中のものをノートに書き出していたりする。

インクの出る量に驚きながらとか、けっこう楽しい。
なんというか、文字にしていると、その過程でさらにイメージが広がったりとか、新しい発想が浮かんだりとか、思いもよらぬ効果も現れてきている。こういったものは、キーボードで打ち込むのとはまた違った感覚だ。

そういえば学生だった時分からしばらくは、こういったノートにどんどんと書き進めるということをやっていた。例えば、キーとなるシーンを何度も何度も書きなおしたりとか。
今はまだ、設定を大まかに並べていっている程度だが、そのうちに構成の検討に移り、やがてはいろいろと断片も書き連ねることになるのだろう。
さて、はたしてどんな形になることやら。

そんな先のことをたまには妄想しながら、またノートを開いてペンを持つ。

書きたい。

ちょいと無性に書きたい欲求が出てきた。

ただ、いろいろあってまだ封印しているネタなのが問題だ。
どうしようか。
下準備くらいはしておいた方がよいのだろうか。いや、下準備はしないと書けない。けっこう設定を詰めないといけないところを残しているから。
さすがにネタの性格を考えると、いつものように断片から膨らませるだけでは組み立てられないと思う。

そうなると。どうするか。
久しぶりにノートに手書きで書き殴ってみようか。いろいろと。
昔はね、かなり昔はね、そうやって何度も何度も同じブロックを書きなおしたりしたもんだから、なんだか懐かしい。

あ。今、必要なのは設定のディティールなんだけど。

ま、おいおいと。

思い浮かんだ光景を、メモとして残してみる。

残しながら、本編に組み込むにはどうしたら良いか、なども考えてみる。
まあ、なんとなく入りそうな予感はする。大きなテーマとも絡めることができそうな感じがする。

じゃあ、やってみようか。
などと、少しメモに手を入れてみたりする。

とはいえ、まだまだメモというか、完全に断片という状態。
話がそこまで進むには、あとどれだけかかることやら。

それ以前に、本編をすこしでも進めないと。
すこしでも。

中身が女子高生なら、その仕草はちょっと違うだろう。



演出のチェックが甘いのかなぁ。




かわいいかもしれない。















舘ひろしが。















    orz



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  1. ばら
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